サウンドトラック
CDアルバム

7 Days in Entebbe

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フォーマット CDアルバム
発売日 2018年06月08日
国内/輸入 輸入
レーベルLakeshore Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 LKS35190
SKU 780163519020

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      7 Days in Entebbe: Looking Back
    2. 2.
      7 Days in Entebbe: Boarding
    3. 3.
      7 Days in Entebbe: Strategy
    4. 4.
      7 Days in Entebbe: Ms. Martel Escapes
    5. 5.
      7 Days in Entebbe: A Purpose
    6. 6.
      7 Days in Entebbe: Innocence Lost
    7. 7.
      7 Days in Entebbe: Passports
    8. 8.
      7 Days in Entebbe: Arriving in Entebbe
    9. 9.
      7 Days in Entebbe: Reasons
    10. 10.
      7 Days in Entebbe: Cabinet
    11. 11.
      7 Days in Entebbe: A Light
    12. 12.
      7 Days in Entebbe: Prime Minister and the News
    13. 13.
      7 Days in Entebbe: Silence
    14. 14.
      7 Days in Entebbe: Close Enemies
    15. 15.
      7 Days in Entebbe: The Last Hour
    16. 16.
      7 Days in Entebbe: Operations Begins
    17. 17.
      7 Days in Entebbe: Low Altitude
    18. 18.
      7 Days in Entebbe: Aftermath
    19. 19.
      7 Days in Entebbe: 0515 Beginning 2 SKL (Last Work) - Grischa Lichtenberger
    20. 20.
      7 Days in Entebbe: Chair Dance (Echad mi Yodeah) - The Tractor's Revenge and Ohad Naharin

作品の情報

メイン
アーティスト: Rodrigo Amarante

商品の紹介

『エンテベ空港の7日間』(2018年 アメリカ・イギリス合作 / 監督 ジョゼ・パジーリャ / 音楽 ロドリーゴ・アマランテ / 主演 ダニエル・ブリュール、ロザリンド・パイク)のサウンドトラック盤。
タワーレコード(2019/07/01)

本作は2007年公開『エリート・スクワッド』で第58回ベルリン国際映画祭で金熊賞を受賞し、その後Netflix作品『ナルコス』を手掛け名を上げたジョゼ・パジーリャ監督による映画『7 Days in Entebbe』のサウンドトラック。 映画は1976年に起きたエールフランス航空機ハイジャック事件「通称:エンテベ空港ハイジャック事件」を描いている。本作は『ナルコス』のオープニング曲「Tuyo」を手掛け、2016年度第68回プライムタイム・エミー賞の音楽賞「主題歌部門」にノミネートされたブラジル人作曲家/シンガー・ソングライターのホドリゴ・アマランテによるオリジナル・スコア作品。全20曲中18曲をアマランテが手掛け、ドイツ人音響系プロデューサーのグリーシャ・リヒテンバーガーの楽曲やイスラエルのロックバンド、ザ・トラクターズ・リベンジとオハッド・ナハリンによるコラボ曲「Chair Dance」を収録。
発売・販売元 提供資料(2018/05/28)

『エリート・スクワッド』『ロボコップ』『ナルコス』の鬼才ジョゼ・パジーリャ監督が『ベルファスト'71』のグレゴリー・バークの脚本を得て映画化した、あの〈エンテベ急襲作戦〉。ハイジャック犯からのイスラエル国防軍の突入部隊が大勢の乗客たちを救出した、幾度も映画・ドラマ化された実話。情け容赦の入る隙のない緊迫劇の音楽は、ブラジルにおいて、個性的シンガーソングライターでありながら実験音楽的アプローチにも野心的なロドリーゴ・アマランテが担当。パジーリャ監督とは、『ナルコス』主題歌からの繋がりだろうか。最小限のストリングス的もしくは、中東の民族楽器的な音色によるメロディに、シンプルながら複雑なエレクトリック・ビートが合わさる。ラストは、まるでブラジリアン・ニューウェーヴ的なソングナンバーだ。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2018/12/10)

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