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ちょっと一杯のはずだったのに

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フォーマット 書籍
発売日 2018年06月06日
国内/輸入 国内
出版社宝島社
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784800285287
ページ数 255

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

「お前が作った密室現場の謎を解け!」と警察に迫られる矢嶋だが……。記憶のない彼は、この窮地を脱出できるのか!?
大ヒット小説『スマホを落としただけなのに』著者の第2作目は、ラジオ局勤務の著者の経験を生かした(?)ラジオ業界×密室殺人!

※この物語はフィクションです。作中に同一の名称があった場合でも、実在する人物・団体等とは一切関係ありません。

作品の情報

あらすじ
秋葉原FMの人気パーソナリティの西園寺沙也加が殺された。彼女に最後に会ったのは、ラジオディレクターで沙也加の恋人でもある矢嶋直弥だった。死体の首には、矢嶋が沙也加から貰ったものと同じネクタイが巻かれており、警察は矢嶋を疑う。矢嶋は否定するも、泥酔して記憶がない。さらに殺害トリックを暴けない警察からは「お前が作った密室現場の謎を解け!」と迫られ……。

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著者: 志駕晃

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