DVD/ブルーレイ
Blu-ray Disc

眩(くらら)~北斎の娘~

0.0

販売価格

¥
4,730
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット Blu-ray Disc
発売日 2018年07月27日
国内/輸入 国内
レーベルNHKエンタープライズ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 NSBS-23183
SKU 4988066225802

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:00

  1. 1.[Blu-ray Disc]
    映像・音声
    面/層 片面一層
    色彩 カラー
    映像方式 1080i
    オリジナル言語 日本語
    オリジナル音声方式 リニアPCMステレオ
    字幕言語1 日本語字幕
    1. 1.
      眩(くらら)~北斎の娘~
      01:13:00

北斎の娘として生まれ 絵に魅了された お栄の半生

葛飾北斎の娘・お栄の知られざる半生を描いた、直木賞作家・朝井まかての小説『眩』を4Kドラマ化した『眩(くらら)~北斎の娘~』がブルーレイで登場。

作品の情報

あらすじ
江戸の天才絵師・葛飾北斎の三女として生まれたお栄(後の葛飾応為:宮﨑あおい)は、町絵師と夫婦になったものの、箸を持つより絵筆を持つのが好きで、父であり、師である北斎(長塚京三)の元に嫁ぎ先から戻ってきた。そこから「超えられぬ高き壁・北斎」の絵の手伝いが始まった―。そんな中、お栄は北斎の門人である絵師・善次郎(溪斎英泉:松田龍平)にだけは、苦しみや悩みを話すことができた。それは思うに任せない、「出戻りお栄」の密かな恋心であった。北斎という絵に魅入られた男を尊敬し、影で支える絵師として働き続けるお栄。そして北斎の代表作である「富嶽三十六景」が完成した時にも、そばにはお栄がいた。父が高齢となり、思うがままに筆を動かせなくなってからも、お栄は父の「影」として北斎の絵を描き続ける。北斎は眩しい光、自分はその影でいい。そうしてお栄は絵を描き続ける。やがて時は過ぎ、心の中で常によりどころであった善次郎そして、北斎もこの世を去る。60歳を過ぎたお栄は、一つの真実にたどり着く。「影が万事を形づけ、光がそれを浮かび上がらせる。この世は光と影でできている」――

メイン
主演: 宮崎あおい

その他
原作: 朝井まかて
脚本: 大森美香
音楽[映画制作用]: 稲本響

制作国:日本
制作年:2017
公開年:2017

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。