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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年05月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 彩流社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784779124648 |
| ページ数 | 448 |
| 判型 | 四六 |
構成数 : 1枚
前著『1966年の「湘南ポップス」グラフィティ』の刊行後、手に入れた貴重な資料をもとに、更なる微細なデータをも盛り込んで分析。
60年代日本の「ポップス」「ロック」シーンにおける「革命」とは何だったのか!?
日本でポップスおよびロックバンドが生まれ、米国のサウンドと英国の音づくりの方法を導入した時期が「変化」のポイントだった。これは日本のポピュラー音楽シーンがいかに改革されたのかという裏づけなのである。GSブームは商業的なブームだったが、3つの「音楽革命」は加山雄三&ザ・ランチャーズが生みだしたターニングポイントとなった。
このような視点を踏まえ、1961年~71年までの日本のポップス・ロック・シーンの記録(新聞・雑誌)を通時的に調べ徹底的に検証する。

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