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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2007年05月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784000220378 |
| ページ数 | 292 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
序章 『やぶにらみの暴君』の衝撃
I 章 作品のたどった数奇な運命
II章 何を描き,語っているのか――その先見性
III章 両作品制作の実際と映像表現
IV章 2人の作者――グリモーとプレヴェール
終章 漫画映画(アニメーション)の志――もうひとつの衝撃
主要参考文献
「これを見なければ、漫画映画の道に進むことはなかった」──高畑監督が自らの作品作りの原点とする映画『やぶにらみの暴君』。それはなぜ『王と鳥』として作り直されなければならなかったのか?そしていま、その映画が問いかけるものはなにか?映画の驚くべき数奇な運命と、作品制作をめぐる壮大なドラマを追う。

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