クラシック
UHQCD
試聴あり

シューベルト:交響曲第3番・第8番≪未完成≫ [UHQCD x MQA-CD]<生産限定盤>

4.0

販売価格

¥
3,300
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット UHQCD
発売日 2018年06月20日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-40070
SKU 4988031277782

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:45:53

  1. 1.[UHQCD]
    1. 1.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第1楽章:Adagio maestoso - Allegro con brio
      00:08:56
    2. 2.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第2楽章:Allegretto
      00:02:44
    3. 3.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第3楽章:Menuetto.Vivace
      00:03:39
    4. 4.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第4楽章:Presto vivace
      00:06:01
    5. 5.
      交響曲 第8番 ロ短調 D759 ≪未完成≫ 第1楽章:Allegro moderato
      00:13:52
    6. 6.
      交響曲 第8番 ロ短調 D759 ≪未完成≫ 第2楽章:Andante con moto
      00:10:38

作品の情報

メイン
アーティスト: カルロス・クライバー

その他

商品の紹介

MQA-CD×UHQCD=ハイレゾも聴ける高音質ディスク。これがCDの最終進化形だ!指揮する機会も録音も極端に少なかったにもかかわらず、残された録音の全てが名盤という伝説的指揮者カルロス・クライバー(1930-2001)がウィーン・フィルと残した、細部に至るまで感動的なで模範的な演奏を展開しているシューベルト。 (C)RS
JMD(2019/07/18)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
4.0
0%
100%
0%
0%
0%
演奏そのものは間違いのない名演で、3番8番ともに同曲のベストに近い作品だと思います。5つ星です。

ただ、この[UHQCD x MQA-CD]、あるいはUHQCDシリーズ。その音像のリアルさに惚れ込んで30枚くらい買ってみて気付いたのですが、どうも特定の高音域が欠けているように感じます。

当方は弦楽器を演奏していますが、意識すると明らかに違いはわかります。

確かにUHQCDシリーズ、音の解像度、実在感、空間的広がりと今までのCDとは一線を画す素晴らしい音の情報量ではありますが、クラシックの、特にクライバーやベームのような溌剌とした美しい音色が肝である演奏家のスタジオ音源を聴く場合、少し考えたほうがいいような気がします。
(フルトヴェングラーのライブ盤など、UHQCD化が音バランス的にハマってると感じるものもありました)

それまで発売されていたSHM-CDでは、UHQCDにはない高音域の輝きが(比較的ですが)ふんだんに含まれていて、同盤をCDで聴くならこちらがおすすめと思っています。

UHQCDの前身であったHQCDも、同じアルバムの通常CDよりもやや高音域が減った印象を受けたので、材質や作り方の問題なのかもしれませんが、「CDの最終進化系」と言わず、是非解消してほしい点です。
2020/10/01 keiさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。