| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2018年04月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | インプレス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910020310583 |
構成数 : 1枚
FEATURE ARTICLE 1
ポプテピピックの表現学
アニメ『ポプテピピック』は、バラエティ番組のような楽しい作り、それを実現するためのクリエイターのスタッフィング、思わず種明かしツイートをしたくなる数々のパロディ&声優のセレクトなど語るべきポイントに溢れた作品だ。
本特集では、そんな『ポプテピピック』のおもに視覚表現面に焦点を当て、魅力を解き明かしていく。
【イントロダクション】
押さえておくべきポプテピピックの必修科目
【ポプテピピックの表現学1】
「概論」プロデューサー・須藤孝太郎
【ポプテピピックの表現学2】
「演出論」シリーズ構成/シリーズディレクター 青木 純
【ポプテピピックの表現学3】
「キャラクター論」キャラクターデザインほか 梅木 葵
【ポプテピピック制作資料】
ラフ原画/ポプ子とピピ美のキャラクター表
ポプテピピックの制作を担ったアニメスタジオ「神風動画」とは?
異なる世界線で僕らが出会った記憶の断片―ポプ子とピピ美の友愛に関する考察
【ポプテピピックの表現学4】
「辺境論」映像作家 AC部
「ボブネミミッミ」を作ったクリエイティブチーム「AC部」とは?
ポプテピピック全話解説
ポプテピピック Anime × Manga Mashup by MdN
【連載記事】
■人と人
■PORTFOLIO
■DESIGNING the MOMENT
■FLYING DICTIONARY
■デザイン・サイコメトリー 見えないデザイン
■クリエイターズ・エッセイ
■きしひろみのMAIN SOURCE
■シシヤマザキのシシヤマヶ岳
■DESIGN DIGEST
■IN FOCUS いま注目のデザイン
■フォントのショーケース このデザインの、あのフォント。 ほか
MdN5月号は「ポプテピピック」特集
取材と考察からポプテピピックを読み解く!
4コマのギャグマンガ『ポプテピピック』がTVアニメ化し、大きな話題に。ただし、通常の「アニメ化」とはやや意味合いの違う、ドラマ/ショートコントあり、歌あり、さまざまな仕掛けありといったある種の実験番組となった。どうしてそのような表現形態になったのか、取材と考察で読み解いていく。

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