Rock/Pop
CDアルバム

Robbie Dupree: Expanded Edition

4.5

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フォーマット CDアルバム
発売日 2018年07月08日
国内/輸入 輸入
レーベルBlixa Sounds
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ETA801
SKU 850947008016

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
Robbie Dupree's self-titled debut from 1980 features the hit "Steal Away." Dupree was heavily influenced by Michael McDonald-era Doobie Brothers. ~ Kenneth M. Cassidy
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Steal Away

      アーティスト: Robbie Dupree

    2. 2.
      I'm No Stranger

      アーティスト: Robbie Dupree

    3. 3.
      Thin Line

      アーティスト: Robbie Dupree

    4. 4.
      It's a Feeling

      アーティスト: Robbie Dupree

    5. 5.
      Hot Rod Hearts

      アーティスト: Robbie Dupree

    6. 6.
      Nobody Else

      アーティスト: Robbie Dupree

    7. 7.
      We Both Tried

      アーティスト: Robbie Dupree

    8. 8.
      Love is a Mystery

      アーティスト: Robbie Dupree

    9. 9.
      Lonely Runner

      アーティスト: Robbie Dupree

    10. 10.
      Navaguemos (Steal Away)

      アーティスト: Robbie Dupree

    11. 11.
      Nadie Mas (Nobody Else)

      アーティスト: Robbie Dupree

    12. 12.
      Autos De Amor (Hot Rod Hearts)

      アーティスト: Robbie Dupree

    13. 13.
      Eres Solitaria (Lonely Runner)

      アーティスト: Robbie Dupree

作品の情報

メイン
アーティスト: Robbie Dupree

オリジナル発売日:1980年

商品の紹介

80年1STがデジタル・リマスター&エキスパンデッド・エディションでCDリイシュー!
70年代にはあのNILE RODGERSと共にグリニッチ・ヴィレッジ・シーンの売れないジャズ・ロック・バンドNEW WORLD RISINGとして活動。78年のソロへの転向をきっかけに、ブルックリンの街角の名も無いストリート・ミュージシャンからグラミー賞ノミネート・アーティストへと一気にスターダムを駆け上がった名AORシンガー、ROBBIE DUPREE。
旧友だったCRACKIN'のRICK CHUDACOFFとPETER BUNETTAを頼りLAに移動、2人をプロデューサーに起用し残したファースト・ソロ・レコーディング。全米6位を記録したMICHAEL MCDONALDを思わせる名曲"STEAL AWAY"、DAVID FOSTERとBILLCHAMPLINが共作したバラッド"WE BOTH TRIED"などなど、切なくソウルフルなヴォーカルと軽快かつ洗練されたサウンドがウエスト・コースト・ファンを虜にするまさしくAORな時代の傑作です。ヒット曲"HOT ROD HEARTS"の作曲にも参加したBILL LABOUNTYがキーボードで、CRACKIN'のLESLIE SMITHとARNO LUCASがバッキング・ヴォーカルで参加。
アルバム楽曲のスペイン語ヴァージョン4曲をボーナス追加したエキスパンデッド・エディション。
発売・販売元 提供資料(2018/05/25)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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“全米トップ40”で「ふたりだけの夜」を初めて聴いた時、マイケル・マクドナルドがコーラスで唄っていた(ように聴こえた)ので、てっきり”公認”なのかと思っていた。楽曲のテンポ、曲調や展開、キーボード主体のアレンジ…、加えてジャケットのポートレート(こちらの方はマイケルの『思慕』が後だが)に至るまで、あらゆるディテールがマクドナルド・サウンドのルールに則っている。同時に、決して”二番煎じ”とは言わせないクオリティーの高さも備えている。80年代初めのアダルト・コンテンポラリーの佳曲だ。
アルバムとしての水準も高い。どの楽曲も余裕でK点を超えているし、棄て曲は一切ない。先行シングルの”二番煎じ”っぽい「ホット・ロッド・ハート」など、しっかりとした個性と存在感が認められ、ヒットチャートでも好成績を残している。余談だが、この曲のコンセプトはポール・デイヴィスの「'65 Love Affair」と似ている(と思っている)。
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当時、高校生でよく聴いてました。1946年生まれ34歳の遅咲きSSWです。プロフィールの表記が1964年生まれと誤りです。16歳では歌えないですね。上拝。
2022/08/14 大さんさん
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