構成数 : 1
・ビジネスマンの前に、礼を持った「人」であれ
・変わらないものと変えるべきもの、重んじるべきは組織の「不易流行」
・成功は偶然、失敗は必然
・できる人ができることを ~組織を強くするhand in capの精神
・常に当事者であれ ~組織を蝕む「傍観」という責任放棄
・すべては凡事徹底から ~「1:29:300の法則」
・「先義後利」の精神――企業の存在価値は利益の扱い方にあり
・クレームから気づき、クレームから学ぶ
・マニュアルから生まれる本物の顧客満足なし
・成功は部下のおかげ。失敗は自分の責任――サーバント・リーダーであれetc.
「心を込めて、相手の目を見て、はっきりとした声であいさつができていますか?」
私たちはビジネスパーソンである前に人であり、そこには"礼節が"あるべきだ、と著者は説きます。そして、人として大切なことは全部、小学校までに学んでいます。その礼節という土台の上に、さまざまなスキルが発揮されて良き仕事が可能になるのです。
感動的な企業研修で、数多くのビジネスパーソンに"気づきと学び"を提供してきた著者が、これまでの活動のエッセンスをまとめた1冊。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年04月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ワニブックス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784847096747 |

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