| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2018年02月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | デアゴスティーニ・ジャパン |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910309520382 |
構成数 : 2枚
【作品解説】
昭和48年公開
まむしの兄弟 刑務所暮し四年半
出所したばかりのゴロ政(菅原文太)は、ひと目ぼれしたバーのママ優子(浜木綿子)の娘ユキコ(鎌田智佐)を迎えるために、弟分の不死身の勝(川地民夫)と名古屋へ向かう。優子の母たか(三益愛子)と船上生活を送っていたユキコだが、ある日高熱で寝込んでしまう。優子はユキコの父である芝江組の組長・多三郎(小松方正)に見舞いに来てほしいと頼む。しかし芝江は断ったあげく、部下に命じて優子を凌辱させる。怒った政と勝は、慰謝料として芝江に1000万円を要求。だが芝江は優子たちを拉致しようし、それを阻止した優子の弟・真吉(渡瀬恒彦)が命を落とす。怒りの頂点に達した政と勝。決着をつけるべく、芝江の家へ殴り込む。家族の情に動かされた政と勝が奮闘するシリーズ5作目!
スタッフ
企画:俊藤浩滋/橋本慶一/武久芳三
原案:斯波道男
監督:山下耕作
脚本:野上龍雄
撮影:山岸長樹
音楽:広瀬健次郎
進行主任:上田正直
キャスト
菅原文太、川地民夫、待田京介、渡瀬恒彦、三島ゆり子、女屋実和子、ひし美ゆり子、曽根晴美、浜木綿子、三益愛子 他
【銀幕の裏側】
変更されたラスト/空手家・渡瀬恒彦 他
【作品舞台を訪ねて】
名古屋
【俳優名鑑】
曽根晴美
【東映任侠映画とその時代】
ボンノ役の高倉健が監督に激怒!?

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
