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クラシック
CDアルバム

ラフマニノフ: 交響曲第2番ホ短調 Op.27

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フォーマット CDアルバム
発売日 2018年03月31日
国内/輸入 輸入
レーベルSignum Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SIGCD530
SKU 635212053027

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:59:00

【曲目】
ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調Op.27

【演奏】
ウラディーミル・アシュケナージ(指揮)
フィルハーモニア管弦楽団

【録音】
ライヴ:2015年11月5日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン、イギリス)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Symphony No. 2 in E minor, Op. 27: I. Largo - Allegro moderato
    2. 2.
      Symphony No. 2 in E minor, Op. 27: II. Allegro molto
    3. 3.
      Symphony No. 2 in E minor, Op. 27: III. Adagio
    4. 4.
      Symphony No. 2 in E minor, Op. 27: IV. Allegro vivace

作品の情報

商品の紹介

アシュケナージ&フィルハーモニア管弦楽団!
ラフマニノフ・チクルス第2弾!

シグナム・クラシックス(Signum Classics)の「フィルハーモニア管弦楽団シリーズ」で新たにスタートした、ウラディーミル・アシュケナージのラフマニノフ・チクルス!桂冠指揮者として良好な関係を継続しているフィルハーモニア管弦楽団とのプロジェクトとして、自身の指揮者としての代名詞でもあるラフマニノフの交響曲全集。第2弾は、2015年11月にサウスバンク・センターのロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行われたライヴ!80年代にコンセルトヘボウ管弦楽団と、また21世紀に入ってからはシドニー交響楽団と、いずれも名盤の誉れが高い全集録音を残しているアシュケナージ。2017年に発売された「交響曲第1番(SIGCD484)」は、英BBCミュージック・マガジンでは「おそらく、アシュケナージの交響曲録音のなかでもっとも満足のいくもの」と激賞され、レコード芸術の海外盤REVIEWでも「今月の特選盤」&「特筆すべき音質優秀盤」に選定されるなど絶大な評価を得ています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2018/02/01)

メンバーズレビュー

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ラフマニノフの真骨頂が最高度に発揮された最高傑作の1つである交響曲第2番。本盤は100点満点中の70~80点くらいと評価される。所有CD盤としては、プレヴィン(1973)、ザンデルリンク(1989)、デュトワ(1993)、アシュケナージ(1981)、J. ウイルソン(2022)等がある。断トツに感動的な演奏はプレヴィン盤。次いで、アシュケナージ盤(1981)。この新盤はどうか?正直言って、演奏の巧さはあるものの、感動させる力は旧盤が上。不思議なことに、プレヴィン盤とアシュケナージ盤(1981)は共に44才での録音。アシュケナージの本盤は78才での録音。繊細・多感の濃厚なロマンティシズムを感動的に表現するには老成は適していないかもしれない。期待が大きかっただけに、やや期待外れであった。旧盤は、名門コンセルトヘボウ管&DECCAの名録音も手伝っているとは思う。老練化のマイナスを出さないようにプラス面を出して欲しかった。
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指揮者アシュケナージ先生の十八番!第1番の壮絶なクライマックスのエンディングも強烈でしたが、いよいよ、傑作第2番の登場!ホルンを中心とした金管の強奏は最高!第3楽章は管と弦の絡みが幻想的かつ耽美的な絶美の世界を演出!過去の名盤を上回る新譜の登場に残る第3番への期待も膨らみます!
2018/04/02 ぼすさん
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