構成数 : 1
・第1章 リベラルの私が安倍首相を支持する理由
・第2章 「立憲民主党」と偽リベラル
・第3章 「朝日新聞」と偽リベラル
・第4章 蓮舫氏、山尾氏、前川氏……トホホな"自称"リベラルたち
・第5章 世界の常識からリベラルとは何かを考える
・第6章 日本は欧米のリベラルとこう向き合え
・第7章 本物のリベラル派なら納得できる憲法改正
「リべラル」と「左翼」はどこが同じでどこが違うのか。政治評論家であり歴史作家でもある八幡和郎氏が「偽リベラル」について徹底解説!
「立憲民主党、民進党、社民党、自由党、そして共産党などのグループが自分たちを"リベラル派"だと言うようになっています。つまり、"左翼"であることをかつては胸を張って訴えてきた人たちが、今は"リベラル"という新しい看板を掲げている状態なのです。世界的な基準に照らし合わせてみても、これは何とも異様な言葉の使い方です。政治用語として"共産主義や社会主義に共鳴する人々"を"リベラル"などと表現することは欧米諸国ではあり得ないからです」
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年02月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ワニブックス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784847096570 |
| 判型 | 四六 |

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