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Rock/Pop
SHM-CD
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アメリカの歴史(ベスト)

4.5

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フォーマット SHM-CD
発売日 2018年04月18日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-26325
SKU 4943674278954

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:38:23

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      名前のない馬
      00:04:08

      録音:Studio

      その他: America

    2. 2.
      アイ・ニード・ユー
      00:03:05

      録音:Studio

      その他: America

    3. 3.
      サンドマン
      00:04:08

      録音:Studio

      その他: America

    4. 4.
      ヴェンチュラ・ハイウェイ
      00:03:22

      録音:Studio

      その他: America

    5. 5.
      河を渡るな
      00:02:31

      録音:Studio

      その他: America
      作: Dan Peek

    6. 6.
      君だけの心に
      00:03:12

      録音:Studio

      その他: America

    7. 7.
      マスクラット・ラヴ
      00:03:05

      録音:Studio

      その他: America

    8. 8.
      魔法のロボット
      00:03:28

      録音:Studio

      その他: America
      編曲: George Martin

    9. 9.
      ロンリー・ピープル
      00:02:28

      録音:Studio

      その他: America
      編曲: George Martin

    10. 10.
      金色の髪の少女
      00:03:20

      録音:Studio

      その他: America
      編曲: George Martin

    11. 11.
      ひなぎくのジェーン
      00:03:08

      録音:Studio

      その他: America
      編曲: George Martin

    12. 12.
      ウーマン・トゥナイト
      00:02:23

      録音:Studio

      その他: America
      作: Dan Peek
      編曲: George Martin

作品の情報

メイン
アーティスト: America

商品の紹介

1970年代を代表する爽やかなメロディとヴォーカル・ハーモニー。「名前のない馬」「金色の髪の少女」など歴史的ヒットを完全収録! (C)RS
JMD(2018/01/29)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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デビュー・アルバム『名前のない馬 A House With No Name』以降、彼らのアルバムはタイトルに“H”ではじまるwordを約束事のように使っていた。
この彼ら初のベスト盤も”Greatest Hits”を副題にして、” History”というタイトルが付けられている。邦題の『アメリカの歴史』にもセンスを感じる。
内容としては、ベスト盤のお手本のようにヒット曲をリリース順に並べているが、これが功を奏している。彼らはベスト盤を意識ながらシングルをリリースしていったのではないか、と想えるくらい、流れもいいし、座りもいい。通して聴くと”アメリカの歴史”がわかる仕掛けになっている。
歌詞の内容には苦言や忠告や教訓も含まれているが、やさしいメロディと甘いヴォーカルが包み込んでくれているので、押しつけがましく聞こえない。むしろ爽やかな涼風に当たっているみたいで心地よい。
このアルバムの最大の特徴(個人的には難点)は、楽曲の終わりと最初が重ねられていることだ。レコードでは針を下ろして片面の最後の曲が終わるまで、楽曲がメドレーのように切れ目なく続いている。それはそれで良いのだが、好きな曲を集めたカセットテープを作るのには苦労した。
今では数多のベスト盤があるので大丈夫だが、どれも音圧が低いのが玉に瑕ではある。
0
アルバム単位でも、もちろん好作揃い。でも時たまベスト盤で聴きたくなるアーティストっていますよね。自分にとってこのアメリカはそんなグループ。3人全員が優れたソングライターということもあって、この時代のロック分野で活動した中ではヒット曲がかなり多いんですよね。この時期の彼らの音楽に漂う非遠隔地トリップ感がたまりません。
2020/06/03 koanさん
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