| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年03月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | DU BOOKS |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784866470498 |
| ページ数 | 550 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
●ラジオ・インタビュー:ドリーン・ケルソー 1964年ニュージーランド
●記者会見 1966年シカゴ
●ラジオ・インタビュー:フレッド・ロビンス 1966年スペイン
●テレビ・インタビュー:ジョー・ガラジオラ 1968年ニューヨーク
●対話:モーリス・ヒンドルとその友人 1968年12月イギリス
●記者会見 1969年3月オーストリア
●対話:ティモシー・リアリー&ローズマリー・リアリー 1969年モントリオール
●ラジオ・インタビュー:ハワード・スミス 1969年カナダ
●対話:タリク・アリとロビン・ブラックバーン 1971年イギリス
●テレビ・インタビュー:ディック・キャヴェット1 1971年ニューヨーク※世界初活字化
●テレビ・インタビュー:ディック・キャヴェット2 1971ニューヨーク※世界初活字化
●ラジオ・インタビュー:ハワード・スミス 1972年ニューヨーク※世界初活字化
●記者会見 1972年フィラデルフィア
●テレビ・インタビュー:ディック・キャヴェット 1972年ニューヨーク
●ラジオ・インタビュー:デニス・エルサス 1974年ニューヨーク
●昼への長い旅路:ジョン・レノンとの会話 ピート・ハミル 1975年ニューヨーク
●ヒー・セッド、シー・セッド フランシス・ショーンバーガー 1975年ニューヨーク
●ザ・リアル・ジョン・レノン バーバラ・グラウスターク 1980年8月
●ジョン・レノン:その人、その記憶 デイヴ・ショーリン 1980年12月ニューヨーク(生前最後のインタビュー)
2017年12月8日でジョン・レノン没後37年。
世界制覇から死去までのわずか16年間で彼は何を考え、何を語ったのか。
正真正銘の生前ラスト・インタビュー収録の決定版!
ラジオ、テレビ、記者会見などで語られたものを中心に、これまで活字としてあまり顧みられることがなかった、ジョン・レノンの主要インタビューを19本収録。
ビートルズがアメリカに上陸し、世界を席巻する1964年から、1980年12月8日、ジョンが凶弾に倒れる数時間前に行われたインタビュー(現在日本語で読めるのは本書だけ!)まで。
辛辣でウィットに富み、かつ支離滅裂でちらっと本音も垣間見せる。音楽、思想、政治など多彩な内容を網羅した発言録から、16年間のジョンの軌跡を振り返ることができる1冊!世界初活字化インタビューを3本含む
ティモシー・リアリーやピート・ハミルら著名人との対談も収録。「ディック・キャベット・ショー」での長時間対談は世界初の活字化!ほか一部のみ活字化されていた対談の完全版もあり。

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