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| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2018年01月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | せきれい社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910041830282 |
構成数 : 1枚
【特集】わが愛、ショスタコーヴィチ
◯井上道義、交響曲全15曲を語る
◯歴史としてのショスタコーヴィチ 亀山郁夫
◯交響曲第5番に聴く《カルメン》 金子建志
◯交響曲第5番をどう弾くか/私的ショスタコーヴィチ論 荒井英治
◯崔文洙(チェ・ムンス)インタビュー
◯クレブ・ニキティン インタビュー
◯オーケストラ・ダスビダーニャ メンバー座談会
【特集】[基礎講座リターンズ]プロに聞く"弦の張り替え"
カラー連載「モダン・イタリーの逸品」
カラーSTAGE PICK UP
アーティストインタビュー
★好評連載企画
●「低音ジャーナル」
●森武大和の「歌劇場コントラバシスト演奏日記」
●加藤正幸の「弓付けの極意」
●鈴木康浩の「ヴィオラのオーケストラスタディ」
●森元志乃の「ヴァイオリン基礎テクニック、リターンズ!」
●柏木真樹の好評連載
●黒川正三の「チェリストのための基礎講座」第21回
●長谷川陽子の「チェロを始めよう!」
●TSUKEMEN「俺たちの音楽」の話
●「遠藤紀代子の一筆エッセイ」
●倶楽部チェロ
●志村寿一の「身体と音楽との調和」
●川畠成道の「レガート・コンチェルタンテ」
●アマチュアオーケストラを訪ねて
●ヴィオロニステ♪
●プリヴィェット、レーピン!
♪レポート記事 他
★巻末楽譜
バルトーク/弦楽器のための協奏曲 第4楽章より「中断」(弦楽四重奏版)
シュトラウス/鍛冶屋のポルカ(ヴァイオリン・ヴィオラ二重奏版)
今号の表紙&Artist Close-upを飾るのは、エール弦楽四重奏団です。
毛利文香(Vn)と田原綾子(Va)が桐朋女子高等学校音楽科(共学)の2年生、山根一仁(Vn)と上野通明(Vc)が1年生の時に結成され、今も活動を継続しています。
各自がヨーロッパ各所に留学している現在、四重奏団として演奏するのは年1~2回ということですが、「本当に仲が良く」食事や会話も楽しみつつ、お互いの成長を確認し合っているといいます。
4人ともひとりずつのインタビューを行い、まだ20代前半、これから音楽界を背負っていくであろう彼らの、留学先での近況や将来の夢などを存分に語ってもらいました。

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