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大林宣彦の映画は歴史、 映画はジャーナリズム。

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フォーマット 書籍
発売日 2017年11月27日
国内/輸入 国内
出版社七つ森書館
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784822817886
ページ数 244
判型 四六

構成数 : 1枚

I 作家の戦争体験を知ると、映画のフィロソフィが見えます。
──川本三郎・大林宣彦

II 映画は、風化しないジャーナリズムです。
──常盤貴子・大林宣彦

III 平和の時代の映画作家を始めました。
──犬童一心・樋口尚文・大林宣彦

IV 映画は、時代を映す鏡なのです。
──犬童一心・手塚眞・大林宣彦

V 嘘から出たまこと、を描くのが映画です。
──原田知世・大林宣彦

  1. 1.[書籍]

女優の原田知世・常盤貴子など、素敵なゲストをむかえて、自作(「ハウス/HOUSE」「瞳の中の訪問者」)を語り、古今の名作の逸話や裏話を語りつくします。
大作『大林宣彦のいつか見た映画館』(七つ森書館、衛星劇場で放映中)から生まれた一冊です。

作品の情報

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著者: 大林宣彦

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