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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2017年09月23日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ヤマハミュージックメディア |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784636941845 |
| ページ数 | 96 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 2枚
■Part1 音を鳴らしてみよう
01 紙をやぶってみよう/02 楽しい足音を出してみよう/03 手や指を使って音を出そう/04 音を出さずに身体を動かそう/05 目かくし散歩/06 聞くことをやめてみよう
■Part2 外のひびきを聞いてみる
07 音を立てずに紙を裏返してみよう/08 音が消える瞬間はどこかな?/09 音を投げかけてみよう/10 音を絵にしてみよう
■Part3 身体の中の音を聞いてみる
11 音溶かし/12 呼吸する音を意識しよう/13 声のひびきを想像しよう/14 耳をふさいでみよう
■Part4 今ない音を思い出す
15 今日、起きてから聞いた音/16 夢の中の音/17 もっとも心に残っている音/18 人生で最初に聞いた音
■Part5 外の音を意識する
19 遠い音、近い音/20 音いくつ?/21 音に名前をつけてみよう/22 音の地図づくり
■Part 6 応用編~もっと音感覚を磨く~
23 利き耳と違う耳で、電話をしてみよう/24 裸足になって音を聞いてみよう/25 色を感じる音を探してみよう/26 風景に鈴を託してみよう/27 録音してみよう/28 騒音計を使ってみよう
■Part7 聴覚の機能を取り戻す
29 耳ざわりな音を呼吸の音でやわらげよう/30 イヤホンの音量を小さくしよう/31 イヤホンを外して街を歩こう
31の音あそびで、脳の使い方を変える!リピーター続出の大人気ワークショップが、CDつきで書籍化!
「子どもの集中力をもっとつけたい」
「創造性を高めるには、どうしたらいいんだろう」
「注意力散漫かも……」
そんな親子こそ、ぜひこの本を試してみてください。この本は「音の聴き方を変える」ことで「脳の使い方を変えよう」というユニークな一冊です。
「耳の体操って何??」と思ったら、まず1分間で次のことを試してみてください。やり方はとても簡単。紙を1~2枚準備して、いろいろなやり方で「やぶる」だけ。
・どんな音がしましたか?
・高い音を出すにはどうやってやぶるといいでしょうか?
・では、低い音を出すには……?
このように、普段聞かない音に注意を向けることで、耳の感覚が高まっていきます。本書では、耳の感覚を高めて「耳のチャンネル」を変えるためのさまざまな方法を掲載しています。耳のチャンネルを変えると、聞こえてくる音の世界がまったく変わります。すると、普段使われない「前意識」と「無意識」が効果的に使われ、脳の使い方が変わってくることでしょう。
脳の使い方を変えれば、集中力や創造性、注意力の向上などが期待できます。いままで聞こえなかった音や、気づかなかったことに気づくようになり、きっと新しい世界が広がるはずです。
◯耳の体操の例
・音が消える瞬間を聞こう
・音を絵にしてみよう
・自分の声の響きを想像しよう
・夢の中の音を聞こう
・遠い音、近い音を聞こう
・サウンドマップを作ろう ほか
◯CDに収録されている音源
本文内の掲載メニューと連動した音源を収録しています。
掲載メニューを手軽におこないたいとき、CDを流しながら実践すると効果的です。
また、聞くだけで耳が変わる作品を6曲収録しています。
・耳の感覚が変わる
・些細な音の変化に気づけるようになる
・日常のさまざまなことに幸せを感じられる
などの効果が期待できます。

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