構成数 : 1
【この本のお詫びと訂正について】
「BikeJIN/培倶人 2017年11月号 Vol.177」におきまして誤りがありました。正しくは以下の通りです。
○P92-93「時短で手軽に九州ツーリング!」料金表の記載に一部誤りがありました。
レンタルバイク料金表
(誤)
「大型車」の"日帰り料金"修理費用負担上限額"の記載
(正)
日帰り料金=1万9000円、修理費用上限額=30万円
読者の皆さまならびに関係各位にご迷惑をお掛けしましたことをお詫びするとともに、ここに訂正させて頂きます。
行こうぜ!九州
ライダーに大人気のツーリングエリア・九州。今号ではそんな九州のツーリング情報を約90ページ程度の大ボリュームでお届けします!
毎年恒例で行われる本誌の絶景道ランキング。その上位を阿蘇のミルクロード、パノラマライン、やまなみハイウェイが占めており、多くのライダーが阿蘇に行きたいと考えています。また、阿蘇以外にも九州には桜島や長崎・生月島など人気エリアが話題を呼んでいます。
九州ツーリングといえば、本州からであれば距離があるため、「そもそも休みが取れない」「予算がない」などといったネックもありますが、最近ではフェリーの充実、LCCやレンタルバイク店の普及になり、さまざまな方法で九州ツーリングを楽しむことが可能になってきています。
また、2016年の熊本地震により、阿蘇へのアクセスは迂回ルートを通る形となっていましたが、この8月27日に長陽大橋が開通。阿蘇へのアクセスがほぼ以前の形になることで、ライダーにとっても訪れやすくなります。まだ阿蘇ツーリングに足踏みをしている方もいるかと思いますので、少しでも阿蘇を応援できるよう、BikeJIN祭り@熊本・HSR九州と合わせて、阿蘇ツーリングの魅力を大ボリュームで行っています。また、阿蘇の絶景ロードを大迫力でお届けするためにドローンによる空撮も敢行。空中、地上と2つの視点で阿蘇の定番ルートをご紹介します。
【別冊付録】最新ライディングウエア&ギアコレクション」
ライディングウエア、ヘルメット、ツーリングバッグにグローブ&ブーツなど、この秋から冬にかけて、多くのメーカーからさまざまな商品がリリースされます。ツーリングがもっと快適になる。そして、走ることがもっと楽しくなる。そんな多くのライダーのバイクライフを手助けする新作ライディングウエアを48ページにわたって一挙に掲載しています。
【BikeJIN】
ビギナーからベテランまで魅力にはまるバイクの楽しみ、ツーリング。そんな旅するライダー必見のバイクやルート情報、お役立ちアイテムなどが満載の一冊。今、もっとも勢いのあるツーリング・バイク誌です!
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2017年09月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | エイ出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910176051170 |

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