クラシック
CDアルバム

Rudolf Serkin Plays Mozart Piano Concertos<完全生産限定盤>

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構成数 : 6
合計収録時間 : 00:00:00
エディション : Remaster

『ルドルフ・ゼルキン/プレイズ・モーツァルト・コンチェルト(Sony Classical Masters)』

【曲目】
モーツァルト:
[CD1]
1) 2台のピアノのための協奏曲(第10番) 変ホ長調 K.365
~ ピーター・ゼルキン(ピアノ)
アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
マールボロ祝祭管弦楽団
[録音]
1962年10月3日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ,
2) ピアノ協奏曲第12番 イ長調 K.414
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
マールボロ祝祭管弦楽団
[録音]
1962年10月4日、マールボロ,
3) モーツァルト:ピアノ協奏曲第14番 変ホ長調 K.449
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1962年10月8, 9日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ/
[CD2]
1) ピアノ協奏曲第17番 ト長調 K.453
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1962年10月8, 9日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ,
2) ピアノ協奏曲第19番 ヘ長調 K.459
~ ジョージ・セル(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1961年4月26-28日、クリーヴランド、セヴェランスホール,
3) ピアノのためのロンド イ短調 K.511
[録音]
1977年12月14-15日、カーネギー・ホール/
[CD3]
1) ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466
~ ジョージ・セル(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1961年4月26-28日、クリーヴランド、セヴェランスホール,
2) ピアノ協奏曲第27番 変ロ長調 K.595
~ ユージン・オーマンディ(指揮)
フィラデルフィア管弦楽団
[録音]
1962年1月28日、フィラデルフィア、タウンホール,
3) ピアノと管弦楽のためのロンド ニ長調 K.382
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1955年11月14日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ/
[CD4]
1) ピアノ協奏曲第9番 変ホ長調 K.271「ジュノーム」
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
マールボロ祝祭管弦楽団
[録音]
1956年8月29日、マールボロ,
2) ピアノ協奏曲第11番 ヘ長調 K.413
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
マールボロ祝祭管弦楽団
[録音]
1957年8月28日、マールボロ,
3) ピアノ協奏曲第16番 ニ長調 K.451
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1955年11月10日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ/
[CD5]
1) ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1955年11月8日 & 12月19日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ,
2) ピアノ協奏曲第22番 変ホ長調 K.482
~ パブロ・カザルス(指揮)
ペルピニャン祝祭管弦楽団
[録音]
1951年7月26日、ペルピニャン市劇場/
[CD6]
1) ピアノ協奏曲第23番 イ長調 K.488
~ アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1955年11月9日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ,
2) ピアノ協奏曲第25番 ハ長調 K.503
~ ジョージ・セル(指揮)
コロンビア交響楽団
[録音]
1955年11月20, 21日 & 1953年4月16日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ、クリーヴランド、セヴェランスホール/

【演奏】
ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]
  6. 6.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

20世紀を代表する巨匠ピアニストの一人、ルドルフ・ゼルキン(1903-1911)が1951年から1962年にかけてコロンビア・レコードに残した14曲の協奏曲をボックス化。ゼルキンは、協奏曲・ソロ・室内楽を包含する幅広いレパートリーを持つ卓越したピアニストとしてだけでなく、カーティス音楽院やマールボロ音楽祭での教育者として数多くのピアニストを育てた活動など、20世紀アメリカの音楽史に彼の名を刻んだ巨匠。モーツァルトのピアノ協奏曲はルドルフ・ゼルキンにとってそのレパートリーの要の一つであり、SP時代のブッシュ室内管弦楽団との共演になる第14番に始まり、デジタル時代のアバド&LSOの録音に至るまで、生涯にわたってその録音に情熱的に取り組みました。ソニー・クラシカルには、モノラルからステレオ期を通じて多くの録音を残していますが、当ボックスには14曲が収録されており、複数残された録音がある作品(第12・17・20・27番)については、一番新しい録音が選ばれています。第10番では録音当時15歳の息子ピーターと共演。指揮はブダペスト四重奏団のヴァイオリニストで、ゼルキンの盟友でもあったアレクサンダー・シュナイダーが9曲を担当し、パブロ・カザルス(第22番)、ジョージ・セル(第19・20・25番)、ユージン・オーマンディ(第27番)のバックアップも見事で、コロンビアの優秀なエンジニアリングがゼルキンの厚みのあるピアニズムを明晰に捉えています。1977年の75歳記念ソロ・リサイタルで弾いたロンドがカップリングされています。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2017/08/25)

フォーマット CDアルバム
発売日 2017年10月27日
国内/輸入 輸入
レーベルSony Classical
構成数 6
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 88985468092
SKU 889854680923

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