Rock/Pop
CDアルバム
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ヴァレンタイン・スーツ(2CD RE-MASTERED & EXPANDED EDITION)

4.5

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構成数 : 2
合計収録時間 : 01:17:49

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      The Kettle
      00:04:27

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    2. 2.
      Elegy
      00:03:13

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    3. 3.
      Butty's Blues
      00:06:45

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    4. 4.
      The Machine Demands a Sacrifice
      00:03:54

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    5. 5.
      メドレー January's Search / Theme Two-February's Valentyne / Theme Three-The Grass is Always Greener...
      00:16:58

      録音:Studio

      演奏者: Colosseum

    6. 6.
      Tell Me Now (BONUS TRACK)
      00:03:40

      録音:Studio

      その他: Colosseum

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Jumping Off the Sun
      00:03:36

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    2. 2.
      Lost Angeles
      00:05:32

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    3. 3.
      Elegy
      00:03:12

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    4. 4.
      Butty's Blues
      00:06:45

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    5. 5.
      Rope Ladder to the Moon
      00:03:44

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    6. 6.
      Bolero
      00:05:29

      録音:Studio

      演奏者: Colosseum

    7. 7.
      The Machine Demands a Sacrifice
      00:02:51

      録音:Studio

      その他: Colosseum

    8. 8.
      The Grass is Always Greener
      00:07:37

      録音:Studio

      演奏者: Colosseum

作品の情報

メイン
アーティスト: Colosseum

フォーマット CDアルバム
発売日 2017年08月09日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルOCTAVE RECORDS
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 OTCD-6169
SKU 4526180426400

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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ワイルドかつプログレッシヴにブルース・ジャズ・ハードロックが全開で疾走する、まぎれもなく69年当時のトップバンドのアルバムながら“LIVE”(71年)こそは英国ロックの傑作中の傑作。オリジナル曲もいいし、ジャック・ブルースやマイケル・ギブスのカヴァーも心ときめく70年代初頭の空気を余すところなく表現している。ハイズマンは職人気質の演奏家たちをバンドにまとめ上げることにかけてロック界一の親方だと思う。
2008/04/22 Nishaさん
0
前のめりという表現がぴったりの驀進(ばくしん)ジャズ・ブルース・サイケデリック・ハードロックの傑作(69年)。ハイズマンの炸裂ドラム(ビリー・コブハムが好みだという)を筆頭にメンバー全員で強引なほど熱いノリで押しまくる。さりながら名曲『ヴァレンタイン組曲』には英国調の哀愁が漂う。
2007/03/19 Nishaさん
0
2枚目のCDは、当時アメリカのみで発売されたもので、アメリカでは、ナイスと並んで世界で最も進んだ事をやってるバンドとして紹介されていた時期のものです。

2006/02/19 hidechanさん
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