Rock/Pop
CDアルバム

Two Windows

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年09月10日
国内/輸入 国内
レーベルMorr Music
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AMIP-0114
SKU 4532813341149

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Two Windows

      アーティスト: Lali Puna

    2. 2.
      Deep Dream

      アーティスト: Lali Puna

    3. 3.
      Come Out Your House

      アーティスト: Lali Puna

    4. 4.
      The Frame (with Dntel)

      アーティスト: Lali Puna

    5. 5.
      Wear My Heart

      アーティスト: Lali Puna

    6. 6.
      Bony Fish (feat. Mary Lattimore)

      アーティスト: Lali Puna

    7. 7.
      Her Daily Black

      アーティスト: Lali Puna

    8. 8.
      Wonderland

      アーティスト: Lali Puna

    9. 9.
      Birds Flying High

      アーティスト: Lali Puna

    10. 10.
      The Bucket

      アーティスト: Lali Puna

    11. 11.
      Everything Counts On (with MimiCof)

      アーティスト: Lali Puna

    12. 12.
      Head Up High (with Radioactive Man)

      アーティスト: Lali Puna

作品の情報

メイン
アーティスト: Lali Puna

商品の紹介

2010年の『Our Inventions』以来、7年ぶりとなるラリ・プナの通算5枚目のアルバムが到着!ほぼ2年をかけて制作した本作は、長年バンドを支えてきたマークス・アッハー(ザ・ノーツイスト)が脱退してからはじめて作られた作品。 (C)RS
JMD(2017/09/14)

コーネリアス、高橋幸宏ともコラボレーションするMorr Musicの看板バンド、ラリ・プナが7年ぶりのニュー・アルバムとともにカムバック!
2010年の『Our Inventions』以来、7年ぶりとなるラリ・プナの5thアルバム『Two Windows』が到着!ほぼ2年をかけて制作した本作は、長年バンドを支えてきたマークス・アッハー(ザ・ノーツイスト)が脱退してからはじめて作られた作品です。ソングライターでシンガーのヴァレリー・トレベルヤーを中心に、長年のメンバーであるクリスティアン・ヘイスと、クリストフ・ブランドナーの3人が現在のラインナップ。ポップでセンチメンタルなラリ・プナ・サウンドをなんら損なうことなく、よりダウンスフロア・フレンドリーなサウンドへとシフトチェンジしており、ヴァレリーのエモーショナルなソングライティングとエネルギッシュなリズムとのバランスをとった、とても豊潤なサウンドはカリブーやマウント・キンビーなどの音楽からヒントを得たとのこと。本作は主にトレベルヤーとヘイスのふたりで作られていますが、いくつか興味深いコラボレーションも起こっています。長年の友人でコラボレーターであるレディオアクティヴ・マンことキース・テニスウッド(ツー・ローン・ソーズメン)と、Dntelことジミー・タンボレロが参加。さらにGhostly Internationalからリリースするハーピスト、メアリー・ラティモア、そしてMidori HiranoがMimiCof名義で参加しています。前作をリリースして以降、急速に変化していった世界において、パーソナルな自由、監視社会、進行する都心の中産階級化などの繊細なトピックを模索した本作は、いくつかのコラボを含んでいるものの、ラリ・プナの新たなはじまりと解放を歌った、とてもみずみずしい傑作です。
発売・販売元 提供資料(2017/08/14)

前作から7年も空き、マークス・アッハーも脱退……と不安材料が揃っていたが、そんなものは杞憂に過ぎなかった。囁くような女声と緩やかなリズムを中心に据えたラリ・プナ印のオーガニックトロニカは健在で、いまの季節ともマッチし、こちらは聴いているだけで何とも言えないセンティメンタルな気分になってくる。キングス・オブ・レオンのカヴァーやメアリー・ラティモアとのコラボなど、聴きどころ多し!
bounce (C)人與拓馬
タワーレコード(vol.407(2017年9月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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あまりよく知らずに今作から聴いたのですが、結構なキャリアがあるようでびっくり。硬派なビートですが全体の印象はわりとポップで、2年かけただけあって緻密に練られたのが伝わります。コーネリアスとの相性がいいのも納得。
2020/04/23 hamaさん
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