クラシック
CDアルバム

レハール:喜歌劇《冗談の結婚》

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年08月29日
国内/輸入 輸入
レーベルCPO
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 555049
SKU 4562240285174

構成数 : 2枚

【曲目】
レハール(1870-1948):喜歌劇《冗談の結婚》3幕
ユリウス・バウアー:台本

【演奏】
ゲルハルト・エルンスト(語り)
マヤ・ブーグ(ソプラノ)
イェフゲニー・タルンツォフ(テノール)
アレクサンダー・カイムバッハー(テノール)
ジークリンデ・フェルトホーファー(ソプラノ)
イリア・シュタープレ(ソプラノ)
マリウス・ブルケルト(指揮)
バートイシュル・レハール祝祭合唱団
フランツ・レハール管弦楽団

世界初録音

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

19世紀末から20世紀にかけて、オーストリアで活躍したジャーナリスト、ユリウス・バウアーは、新聞編集者として記事を書きながら、数多くのオペレッタの台本を執筆。やがてウィーンで最も影響力のある演劇評論家として賞賛されました。彼の台本は機知に富み、人物描写が非常に巧みであることが特徴。この《冗談の結婚》は、億万長者の娘で最近夫を亡くしたセルマと、彼女の女友だちのエディスとフィービーが"決して結婚しない"という同盟を作ったことが発端で起こるドタバタ喜劇。現代ではすっかり忘れられたこの作品を、指揮者マリウス・ブルケルトはスコアを丹念に洗い出し、完璧なものとして再構築。ワルツ、マーチ、そして極上の声によるアンサンブルが随所に挟まれた楽しい作品です。 (C)RS
JMD(2017/08/02)

19世紀末から20世紀にかけて、オーストリアで活躍したジャーナリスト、ユリウス・バウアーは、新聞編集者として記事を書きながら、数多くのオペレッタの台本を執筆。やがてウィーンで最も影響力のある演劇評論家として賞賛されました。彼の台本は機知に富み、人物描写が非常に巧みであることが特徴。この《冗談の結婚》は、億万長者の娘で最近夫を亡くしたセルマと、彼女の女友だちのエディスとフィービーが「決して結婚しない」という同盟を作ったことが発端で起こるドタバタ喜劇。レハールの存命中には40回以上上演されましたが、残念ながらすっかりお蔵入りになってしまったこの作品を、ブルケルトはスコアを丹念に洗い出し、完璧なものとして再構築。ワルツ、マーチ、そして極上の声によるアンサンブルが随所に挟まれた楽しい作品です。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2017/07/21)

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