Rock/Pop
Blu-spec CD2
試聴あり

スタンディング・オン・ジ・エッジ +6<完全生産限定盤>

4.0

販売価格

¥
2,200
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット Blu-spec CD2
発売日 2017年09月06日
国内/輸入 国内
レーベルEpic
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 SICP-31070
SKU 4547366318876

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:01:16

  1. 1.[Blu-spec CD2]
    1. 1.
      リトル・シスター
      00:03:55

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    2. 2.
      トゥナイト・イッツ・ユー
      00:04:47

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    3. 3.
      シーズ・ガット・モーション
      00:03:22

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    4. 4.
      ラヴ・カムズ
      00:04:41

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    5. 5.
      ハウ・アバウト・ユー
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    6. 6.
      スタンディング・オン・ジ・エッジ
      00:04:43

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    7. 7.
      ディス・タイム・アラウンド
      00:04:33

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    8. 8.
      ロック・オール・ナイト
      00:02:50

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    9. 9.
      カヴァー・ガール
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    10. 10.
      ワイルド・ワイルド・ウィメン
      00:04:21

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    11. 11.
      トゥナイト・イッツ・ユー (シングル・ヴァージョン) <日本初CD化> (17年新規ボーナス・トラック)
      00:03:34

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    12. 12.
      リトル・シスター (オルタネイト・ジャック・ダグラス・ミックス) (17年新規ボーナス・トラック)
      00:03:57

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    13. 13.
      シーズ・ガット・モーション (オルタネイト・ジャック・ダグラス・ミックス) <世界初CD化> (17年新規ボーナス・トラック)
      00:03:22

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    14. 14.
      ハウ・アバウト・ユー (オルタネイト・ヴァージョン) <世界初CD化> (17年新規ボーナス・トラック)
      00:02:39

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    15. 15.
      ア・プレイス・イン・フランス (アルバム『スタンディング・オン・ジ・エッジ』のアウトテイク) (17年新規ボーナス・トラック)
      00:03:54

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

    16. 16.
      マイティ・ウイング (17年新規ボーナス・トラック)
      00:03:51

      録音:Studio

      その他: Cheap Trick

作品の情報

メイン
アーティスト: Cheap Trick

オリジナル発売日:1985年

商品の紹介

1985年発表、ジャック・ダグラスをプロデューサーに迎た通算8枚目のアルバム。「リトル・シスター」「ハウ・アバウト・ユー」「ロック・オール・ナイト」他、収録。 (C)RS
JMD(2017/07/31)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
4.0
50%
0%
50%
0%
0%
彼らが自らの意思で再度プロデューサーを起用するのは極めて珍しい。ジャケにロビンの顔が無いのも初めてだ。何かがある。彼らの覚悟が見える。音はとにかくハイテンションで、当時流行だったハードロックへの接近も窺える。一般的に次作までは低迷期と言われるが、何故これが売れなかったのだ?
1
まさに「がけっぷち」。チープトリックの楽しみ方のひとつに、タイトルとカバージャッケットから読み取るドラマがあると思うのです‥
曲そのものは悪くないんですが、いらいらする演奏です。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。