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構成数 : 1
【特集I】
2010年代の「ショパン・スタイル」
Monthly July 2017 No.7ショパンはその生前から、多彩なスタイルで愛奏されてきた。19世紀末~20世紀初頭のヴィルトゥオーゾ時代、その後の新即物主義、20世紀後半の精密な演奏などさまざまだ。演奏を楽譜や楽器から見直す動きの始まった1990年代を経て、ショパンは現在、どのようなスタイルで演奏されているのであろうか。いまのショパン演奏スタイルを追ってみた。
【特集II】
全国夏の音楽祭ガイド2017
毎年恒例、「夏の音楽祭ガイド」です。7月から9月にかけて全国各地で行われる、国内外のトップ・アーティストたちによる公演やマスタークラスは日本のクラシック界の風物詩と言っていいでしょう。その個性的な魅力の数々をご紹介します。
【カラー】
●[Interview]ウラディーミル・アシュケナージピアノ・デュオとショパンについて語る(山田真一)
●[Report]密着取材~颯爽!アンドレア・バッティストーニ(萩谷由喜子)
●[連載]音楽とねこ(7)~長谷川陽子(長谷川陽子)
●[連載]MAROの「つれづれなるままに」~NHK交響楽団第1コンサートマスター篠崎史紀の音楽雑記(7)(篠崎史紀)
●[連載]世界音楽家巡礼記(4)(カジボン)
●[連載]大谷康子音楽交差点(7)〈お客様〉カテリーナ
●[連載]私的音楽論考―指揮台から見えること.(山田和樹)
●[連載]ウィーン日々のうつろい(40)(野村三郎)
●[連載]R's Art Spirit~宮谷理香の「美」の散歩道(プロムナード)(3)~鈴木大拙館(宮谷理香)
●[連載]モナ=飛鳥・オットのスウィーツなピアノの部屋(7)(モナ=飛鳥・オット)
●[海外取材]サーリアホの新作オペラ《形は消え声は残って》(岡部真一郎)
●[Report&Interview]新国立劇場《ジークフリート》が初日/飯守泰次郎は語る(岸純信/渡辺和)
●[Report]第22回宮崎国際音楽祭豪華アーティストたちによる響宴(萩谷由喜子)
●[Report]バイエルン州立歌劇場新演出《タンホイザー》(来日演目)(中東生/堀内修)
●[Interview]"ピアノの女王"降臨!「別府アルゲリッチ音楽祭2017」(青澤隆明)
●[Report]諏訪内晶子の第5回国際音楽祭NIPPON(小沢優子/片桐卓也)
●[Interview]野島稔、久しぶりのリサイタルを語る(道下京子)
●[連載]マインドフルネス紀行(4)(吉井瑞穂)
●[Report]コンチェルトにソロも!チョ・ソンジン(上田弘子)
●[対談]鈴木雅明×鈴木優人、450年目のモンテヴェルディを語る(那須田務)
●[Interview]幸田浩子、CDデビュー10年!(小倉多美子)
●[Report]シェーンブルンでウィーン・フィル恒例のサマーナイト・コンサート(野村三郎)
●[Interview]エリソ・ヴィルサラーゼロシア・ピアニズムの神髄を現代に伝える(青澤隆明)
●[Report]対決!二人の名匠がタクトをとったブルックナー「第5」(舩木篤也)
●[告知]本誌創刊75周年記念&イヴェント「石井克典トーク&ライヴ」
【特別記事】
●[Interview]リナルド・アレッサンドリーニ、古楽を語る(堀江昭朗)
●世界の歌劇場・オーケストラ新シーズン・プログラム(ドイツ&アメリカ)(来住千保美/小林伸太郎)
【連載】
【People】
【Reviews&Reports】
【Rondo】
【News & Information】
【別冊付録】
コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2017年06月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 音楽之友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910021290778 |
| 判型 | A4変 |

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