Rock/Pop
CDアルバム
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Sleep Well Beast

5.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年09月08日
国内/輸入 国内
レーベル4AD
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 4AD-0020CDJP
SKU 4580211852194

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:18:34

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Nobody Else Will Be There
      00:04:40
    2. 2.
      Day I Die
      00:04:31
    3. 3.
      Walk It Back
      00:05:59
    4. 4.
      The System Only Dreams in Total Darkness
      00:03:56
    5. 5.
      Born to Beg
      00:04:22
    6. 6.
      Turtleneck
      00:03:00
    7. 7.
      Empire Line
      00:05:23
    8. 8.
      I'll Still Destroy You
      00:05:15
    9. 9.
      Guilty Party
      00:05:38
    10. 10.
      Carin at the Liquor Store
      00:03:33
    11. 11.
      Dark Side of the Gym
      00:04:50
    12. 12.
      Sleep Well Beast
      00:06:33
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Wasp Nest (Toronto 4/10/14)
      00:03:35
    2. 2.
      Bloodbuzz Ohio (Austin 4/23/14)
      00:05:25
    3. 3.
      Brainy (Copenhagen 11/2/13)
      00:03:38
    4. 4.
      Exile Vilify (Warsaw 6/9/14)
      00:04:33
    5. 5.
      Sea of Love (Berlin 6/5/14)
      00:03:35

作品の情報

メイン
アーティスト: The National

商品の紹介

前作『Trouble Will Find Me』(2013年作)が全米・全英で最高位3位に輝き、現在のインディーシーンのなかでも最高峰に位置するバンド、ザ・ナショナルが約4年振り通算7作目となるアルバム『Sleep Wel Beast』をリリース。新作発表のタイミングで公開された躍動感のある先行シングル「The System Only Dreams in Total Darkness」は、早速米Pitchforkで"Best New Track"を獲得しており、本作への期待値の高さが伺える。本作のプロデュースは、メンバーのアーロン・デスナーが担当。同じくメンバーのブライス・デスナー、マット・バーニンガーも共同プロデューサーに名を連ねている。お馴染みのバリトン・ヴォイスはもちろん健在で、ザ・ナショナルの持ち味である立体的で細部まで緻密に作り上げられた美しいメロディをベースに、壮大なサウンドスケープで描かれ、かつ大胆に鳴らされるサウンドはまさに芸術作品とまで呼べる領域に達したバンド史上最高傑作に仕上がった。日本盤のみ未発表音源などを収録したボーナス・ディスクが追加された2枚組仕様で発売。歌詞対訳/解説書付き。
発売・販売元 提供資料(2017/09/04)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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日本ではまだまだ知名度が低いですがこのバンドの作品が駄作だったことなんて一度もありません。冒頭から囁くように歌うマットの低いバリトンヴォイスに安心感を覚えつつ二曲目DAY I DIEでポップ炸裂。ポストR.E.Mとも言われる彼らの骨太で繊細で美しいこの時点での最高傑作ではないか
。今作からエレクトロニカも導入し、サウンドプロダクション、アレンジに幅をもたせているのもバンドが常に進んでいる証拠だ。
2020/05/06 Miyoさん
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真っ当なインディロック・バンドとしてキャリアを積み重ねてきたナショナルがとうとう本作でグラミーを受賞!マットの低く響き渡る歌声、サウンドの軸であるダイナミックなドラム、コラージュのように鳴っては耳にこびりつくギターと、これまでの作品に比べて彼らの魅力が伝わりやすく、噛みしめるほどに味わいが増す一枚です。何となく今までハマりきれなかった人にこそ聴いてほしい!
2020/05/04 サバさん
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