構成数 : 1
【CONTENTS】
・旅の達人のバカンス島、こっそり教えます
・究極のバカンスはアイランドリゾートにあり! 文:せきねきょうこ(ホテルジャーナリスト)
・世界遺産登録へ! 藤原新也が見た秘島 神宿る島・沖ノ島
・椎名誠書下ろしエッセー
・種子島は、超最先端の島でした/種子島
・教会と美食と、時々絶景/五島列島
・絶景温泉と白クジャクに出会う旅/硫黄島・この夏旅したい、ニッポンの離島71 TRAVEL GUIDE
・フランス人写真が見た 島の秘祭
ほか
この本のお詫びと訂正について
「Discover Japan 2017年7月号 Vol.69」におきまして誤りがありました。正しくは以下の通りです。
○P151 本文中段7行目
(誤)地域を好きになってほしいうコンセプトです。
(正)地域を好きになってほしいというコンセプトです。
○P32 本文下段31,32行目
(誤)東シナ海を両側に望む半島に立ち
(正)五島灘を東に、東シナ海を西に望む半島に立ち
○P190中段左枠「川内倫子写真集『Halo』出版記念写真展」本文1行目
(誤)8月松発売予定
(正)8月末発売予定
○P190中段左枠「川内倫子写真集『Halo』出版記念写真展」本文4行目
(誤)展示写真集
(正)展示、写真集
編集部が足で稼いだ島の最新情報満載!この夏は島旅へ!
夏休みの計画を考えるこの時期。『Discover Japan』はこの夏、島旅を提案します。そもそも日本は島国。その数はなんと6852島にもおよび気候も文化もバリエーション豊富な島から構成されています。では、この夏は島をテーマに知的に旅をしてみませんか?
今回、世界遺産候補となっている、女人禁制の神宿る島・沖ノ島を訪ねた藤原新也さんの記事も掲載。容易に見ることができない島の様子を藤原さんの写真で紹介しています。そして、島だからこそ見られる絶景を見に行く旅も提案。与論島のどこまでも青い海と白い砂浜、青ヶ島のカルデラの中に横たわって見上げる降るような星空……。地球の力を感じさせる絶景が島にはあります。
また、都会では口にできない島ならではの美食も魅力です。夏、礼文島に行くとウニ天国!さらに高山植物など本土では体験できない素晴らしい景色もあります。さらに島で過ごすゆっくりとした時間は、忙しい現代人にとっての癒し。アイランドリゾートについても取り上げてます。
編集部渾身の企画が、完全保存版のこの夏旅したい、ニッポンの離島71 TRAVEL GUIDE。絶景・美食・名品。取材班が足で稼いだ情報が山盛りです!1970年代後半に日本は空前の「離島ブーム」が起こったそうです。その再来の機運を感じる一冊をお届けします。
【Discover Japan】
伝統あるものづくりやデザイン、衣食住や景観など、ニッポンの文化を紹介。その魅力がひと目で伝わる美しい写真と明快な解説で、優れた「モノ」「コト」「ヒト」を通して本物かつ上質な日本を発信します。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2017年06月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | エイ出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910164250776 |

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