クラシック
CDアルバム

Lachrymae Revisited

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年07月27日
国内/輸入 輸入
レーベルOrchid Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ORC100069
SKU 4562240284672

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:00

【曲目】
1.ダウランド(1563-1626):
もしも私の受けた苦しみが、情熱を動かすなら(1597)
2.ブリテン(1913-1976):
ラクリメ-ダウランド歌曲の投影 Op.48a(1948)
3.アダム・ポレンブスキ(1990-):
リヴァース2(2013)
4.ロリー・ボイル(1951-):
そんな甘い悲しみ(2009)
5.ギャヴィン・ヒギンズ(1983-):
カテドラル(2013)
6.細川俊夫(1955-):
時の深みへ(1996)
7.ダウランド:
流れよ、わが涙(1600)

【演奏】
デュオ・ファン・ヴリート
【メンバー】
イアン・アンダーソン(ヴィオラ)
ラファウ・ウーク(アコーディオン)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      If my complaints could passions move, for 4 voices & lute (First Book of Songs)
    2. 2.
      Lachrymae, reflections on a song of Dowland, for viola & piano, Op. 48
    3. 3.
      ReVerse No. 2, for viola & accordion
    4. 4.
      Such Sweet Sorrow, for viola
    5. 5.
      Kathedrale, for accordion
    6. 6.
      In die Tiefe der Zeit, for cello & accordion
    7. 7.
      Flow, my tears, fall from your springs, for 2 voices & lute (Second Book of Songs)

作品の情報

商品の紹介

ポーランドのアコーディオン奏者ラハウ・ウーク。10歳からコンサートに出演し、15歳で協奏曲デビュー(ブロツワフ・フィルハーモニー管弦楽団)、以降各地で多くのリサイタルを行っています。ヴィオラのイアン・アンダーソンはグラスゴー出身。作曲家としても才能を示し、数多くの賞を獲得している期待の奏者。この2人によるアンサンブル"デュオ・ファン・ヴリート"は現代作曲家たちにも積極的に新作を委嘱。ヴィオラとアコーディオンという希少な響きを広めるために結成されました。アンサンブルの名前はアメリカの偉大なミュージシャン、キャプテン・ビーフハートの本名"ドン・ヴァン・ヴリート"から取られています。 (C)RS
JMD(2017/07/14)

ポーランドのアコーディオン奏者ラハウ・ウーク。10歳からコンサートに出演し、15歳で協奏曲デビュー(ブロツワフ・フィルハーモニー管弦楽団)、以降各地で多くのリサイタルを行っています。ヴィオラのアンダーソンはグラスゴー出身。作曲家としても才能を示し、数多くの賞を獲得している期待の奏者。この2人によるアンサンブル「デュオ・ファン・ヴリート」は現代作曲家たちにも積極的に新作を委嘱。ヴィオラとアコーディオンという希少な響きを広めるために結成されました。アンサンブルの名前はアメリカの偉大なミュージシャン、キャプテン・ビーフハートの本名"ドン・ヴァン・ヴリート"から取られています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2017/06/30)

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