特集
構成数 : 1
合計収録時間 : 01:14:00
【曲目】
ベートーヴェン:
(1)弦楽五奏曲ハ長調Op.29
(2)ピアノ四重奏曲変ホ長調Op.16
(3)大フーガOp.133
【演奏】
ブダペスト弦楽四重奏団
ワルター・トランプラー(ヴィオラ)(1)、
ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)(2)
【録音】
1965年12月6-7日(1)、1962年11月11日(2)、1961年5月21日(3)/ニューヨーク
| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2017年08月26日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Praga Digitals |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | PRD250381 |
| SKU | 3149028116021 |

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タイトルは「ベートーヴェンの最初と最後の室内楽曲」ですが、作品3と135があるのでこれは違うな〜😅
演奏はいつもの王道を行くもので安心して聴けました。特にクインテットの充実した響きはヴィオラが1本加わっただけとは思えない。さすがは名匠たちのパフォーマンス!。ピアノカルテットは私がなじみがないこともありますが、作品の充実度もあってかちょっと退屈(失礼!)。これはこのメンバーでもどうしようもなかったのでしょうか、終楽章などはテンポを上げてデュナーミクをさわればもう少しは聴かせられるかなと思うのですが。大フーガはいつもの集中力で聴き手の心をグッとつかむ名演奏でした。