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| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2017年06月10日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Berlin Classics |
| 構成数 | 6 |
| パッケージ仕様 | ボックス |
| 規格品番 | 0300926BC |
| SKU | 885470009261 |
構成数 : 6枚
合計収録時間 : 07:14:00
『ベートーヴェン:交響曲全集』
【曲目】
「プロメテウスの創造物」序曲Op.43、
「レオノーレ」序曲第1番Op.138、
「レオノーレ」序曲第2番Op.72a、
「レオノーレ」序曲第3番Op.72b、
歌劇「フィデリオ」序曲Op.72、
序曲「コリオラン」Op.62
【演奏】
フランツ・コンヴィチュニー指揮、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、他
インゲボルク・ヴェングロル(Sop)
ウルズラ・ツォレンコップフ(Alt)
ハンス=ヨアヒム・ロッチュ(Ten)
テオ・アダム(Bs)
ライプツィヒ放送合唱団
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冷戦当時、東西の対立は芸術面においても例外ではなかった。最古のオケであるゲバントハウスやシュターツカペレを有する東側と比して、西側ベルリンのオケの歴史は浅い。圧倒的な資本を投じて西側の優位性を喧伝し、覇者となったのがベルリンフィルだ…
コンヴィチュニーはハッタりのない指揮をする人だと思う。もし彼が西側に居たなら評価はもっと高いものになっていただろう。
端正で外連味のないベートーヴェンが聴きたくなったら、コンヴィチュニーです。