クラシック
CDアルバム

モーツァルト ロンド ソナタ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年04月01日
国内/輸入 国内
レーベルOMF
構成数 1
パッケージ仕様 ジュエルケース
規格品番 KCD-2057
SKU 4562257810338

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

【曲目】
1 Rondo D-Dur KV 485 [6:11]

2 Rondo a-moll KV 511 [10:28]

Sonate C-Dur KV 309 (284b)
3 I. Allegro con spirito [5:52]
4 II. Andante un poco adagio [5:27]
5 III. Rondo: Allegretto grazioso [5:49]

Sonate D-Dur KV 311 (284c)
6 I. Allegro con spirito [4:35]
7 II. Andante con espressione [5:22]
8 III. Rondo: Allegro [6:10]

Sonate a-moll KV 310 (300d)
9 I. Allegro maestoso [5:30]
10 II. Andante cantabile con espressione [6:46]
11 III. Presto [3:04]

【演奏】
稲岡 千架(ピアノ)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

モーツァルトが21-23歳の間、就職活動の為に母を伴ってマンハイム~パリへと旅行した時期(1777/78)に書かれたソナタと、29-31歳の時に書かれたロンド。モーツアルトの作品にライフワークとして取り組むピアニスト稲岡千架が、新潟県小出郷文化会館にて1985年製のベヒシュタインモデルEN(シリアル:178268)を使用してレコーディング。 (C)RS
JMD(2017/06/02)

10年越しの想いが名器ベヒシュタインによって解き放たれる--

モーツァルトが21-23歳の間、就職活動の為に母を伴ってマンハイム~パリへと旅行した時期(1777/78)に書かれたソナタと、29-31歳の時に書かれたロンドを採り上げた。このアルバムでは幾つかの試みが見られるが、第一に使用楽器と調律法が上げられる。ユーロピアノの献身的なバックアップ体制のもと、録音会場には新潟県小出郷文化会館が選ばれた。この会場には1985年製のベヒシュタインモデルEN(シリアル:178268)が備わっており、また同会館は響きの良い会場としてレコーディングにもしばし利用される。不等分律の調律法にも多くの種類があるが、稲岡千架とピアノマイスターの加藤正人氏の綿密な計画により「Bach's seal 1.0」が選ばれた。また今回利用した楽器は、本国ベヒシュタイン本社が所有していたコンサート用楽器で、アンドレ・ワッツの指名楽器であった。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2017/04/07)

メンバーズレビュー

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100mをノンブレスで泳ぐような演奏。どんどん突き進み、そのうち息が詰まる。ピアノはアンドレ・ワッツのベヒシュタイン(1985年)を古典調律したということで、たしかに独特の響きがある。音質は優秀。プロデューサーとエンジニアは小坂浩徳。ジャケットは呉 逸寒の絵をディスプレイした写真を使って上品なイメージを出している。
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