クラシック
CDアルバム

The Voice of Pilar Lorengar

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年05月16日
国内/輸入 輸入
レーベルAustralian Eloquence/Decca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 4807840
SKU 028948078400

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

『ザ・ヴォイス・オヴ・ピラール・ローレンガー』

【曲目】
1) モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「私、死んでしまう・・・今こそお分かりでしょう」,
2) プッチーニ:歌劇『トスカ』より「歌に生き、愛に生き」,
3) プッチーニ:歌劇『マノン・レスコー』より「独り寂しく捨てられて」,
4) ヴェルディ:歌劇『ドン・カルロ』より「世の空しさを知る神よ」,
5-6) ファリャ:歌劇『はかなき人生』より「笑う者たちばんざい」「Alli esta! Riyendo, junto a esa muje」,
7) プッチーニ:歌劇『修道女アンジェリカ』より「母無しで」,
8) プッチーニ:歌劇『蝶々夫人』より「私の坊や」,
9) ワーグナー:歌劇『ローエングリン』より「物悲しい日に私は一人寂しく」,
10) グラナドス:歌劇『ゴイェスカス』より「マハと夜鳴きうぐいす」,
11-14) トゥリーナ:セビーリャの唄,

【演奏】
ピラール・ローレンガー(ソプラノ),
ヘスス・ロペス=コボス(指揮)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1-10),
スイス・ロマンド管弦楽団(11-14)

【録音】
1978年12月、ロンドン、キングズウェイ・ホール(1-10),
1983年3月, ジュネーヴ、ヴィクトリア・ホール(11-14)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

気品にあふれた透明な歌声

スペインのリリック・ソプラノ、ピラール・ローレンガー(1929-1996)。バルセロナ音楽院で学び、その後当時の「西ベルリン」でメゾ・ソプラノ歌手ヘルタ・クルストに師事しています。最初はサルスエラの舞台で活躍しますが、1958年から西ドイツベルリン歌劇場(現在のベルリン・ドイツ・オペラ)と契約し、同歌劇場のプリマ・ドンナとして活躍します。情感豊かな歌で知られ、レパートリーはモーツァルトからワーグナー、ヴェルディと幅広く、1966年にはパミーナを歌ってメトロポリタン歌劇場にもデビューし、以降150回出演しその名声を高めました。このアルバムでは彼女の幅広いレパートリーを楽しむことができます。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2017/03/29)

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