| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2017年04月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 立東舎 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784845630301 |
| ページ数 | 160 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
【目次】
■萩尾望都「ユニコーンの夢」
■SF&ファンタジー少女マンガ 作家セレクション
青池保子、木原敏江、竹宮惠子、萩尾望都など
■SF&ファンタジー少女マンガ 雑誌と作家たち
[コラム]白泉社は少女マンガを牽引したか?
[コラム]戦後世代の登場と「超人ロック」 想田四
[コラム] SFブームの中での女流マンガ家たち 想田四
ファンタジー少女マンガ作品リスト
[エッセイ] ファンタジーの水脈 ~ファンタジー、SFと少女マンガ 石堂藍
■巻末カラー特別企画 ハヤカワ文庫FT・SF・JA カバーイラスト集
[インタビュー]ハヤカワ文庫 元編集者・風間賢二
[コラム]翻訳家・脇明子
[コラム]翻訳家・井辻朱美
[ミニ特集・番外編]サンリオSF文庫のカバーイラスト
[特別寄稿]作家・野阿梓
[ミニ特集]ハヤカワコミック文庫について
70年代SFファンタジーの傑作短編、萩尾望都「ユニコーンの夢」をA5サイズで初収録! 少女マンガ家たちが描いた当時のハヤカワ文庫のカバーイラストもカラーで106点収録!
少女マンガの1大ジャンルである「SF&ファンタジー」を大解剖
『11人いる!』『地球へ...』など、数多くのSF&ファンタジー少女マンガが生まれた1970~80年代。本書では、当時の少女マンガ家たちの魅力を、豊富な図版とともに紹介していきます。また、同時期に少女マンガ家たちはハヤカワ文庫のカバーイラスト(書影)として、非常に多くのSF&ファンタジーイラストを描いていました。今となっては大変貴重なそのイラストを、カラーで約60pにわたり大量に掲載しています。
総図版点数300点超、テキスト3万字超で、じっくりとあの時代を楽しめる1冊です。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
