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クラシック
CDアルバム

Lajtha: Symphonies No.3 and 4 "Spring", Suite No.2

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年04月20日
国内/輸入 輸入
レーベルNaxos
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 8573645
SKU 4945604736459

こちらの商品にはナクソス・ジャパンの出荷段階より日本語帯が付いておりません。予めご了承ください。


構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:14:00

『ライタ(1892-1963):管弦楽作品集 第3集』

【曲目】
交響曲 第3番&第4番 他
交響曲 第4番「春」Op.52(1951)
1.第1楽章:Allegro molto
2.第2楽章:Allegretto
3.第3楽章:Vivace

組曲 第2番 Op.38(1943)
4.第1曲:Vivace
5.第2曲:Prestissimo
6.第3曲:Molto quieto
7.第4曲:Vivace

交響曲 第3番 Op.45(1948)
8.第1楽章:Lento, quasi rubato
9.第2楽章:Allegro molto e agitato

【演奏】
ペーチ交響楽団
ニコラ・パスケ(指揮)

【録音】
1995年9月
Ferenc Liszt Concert Hall, Pecs, Hungary
Total Playing Time:74'15"
Marco Polo 8.223671より移行盤

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Symphony No. 4, Op. 52 ("Le Printemps")
    2. 2.
      Suite for orchestra No. 2, Op. 38
    3. 3.
      Symphony No. 3, Op. 45

作品の情報

メイン

その他

商品の紹介

以前Marco Poloレーベルで発売され、好評を得ていたハンガリーの近代作曲家、ライタの作品集。彼は生涯に9曲の交響曲を書き、そのどれもが魅力的な作風を持っています。この第3番は、一時的にロンドンに赴いた1947年から48年にかけて作曲された作品で、同じ頃に作曲した映画『大聖堂の殺人』のサントラから素材が使われています。交響曲第4番は、ハンガリーの音楽的イディオムを用いた作品で、最終楽章の賑やかで明るい旋律が、タイトルの「春」の由来となっています。「第2組曲」は本来、神話時代のアテネを舞台にしたバレエ音楽となるはずでしたが、結局振付が施されず、音楽だけが残りました。快活で描写的な作品です。ペーチ交響楽団/ニコラ・パスケ指揮による1995年録音。 (C)RS
JMD(2017/03/31)

以前Marco Poloレーベルで発売され、好評を得ていたハンガリーの近代作曲家、ライタの作品集。ブダペストで生まれ、若い頃はライプツィヒ、ジュネーヴ、パリで学びヨーロッパの音楽文化を身につけた人ですが、ハンガリーの民族音楽を研究するために、第二次世界大戦が勃発するまではハンガリーに留まり、この地における音楽の発展に寄与しました。彼は生涯に9曲の交響曲を書き、そのどれもが魅力的な作風を持っています。この第3番は、一時的にロンドンに赴いた1947年から48年にかけて作曲された作品で、同じ頃に作曲した映画「大聖堂の殺人」のサントラから素材が使われています。交響曲第4番は、ハンガリーの音楽的イディオムを用いた作品で、最終楽章の賑やかで明るい旋律が、タイトルの「春」の由来となっています。「第2組曲」は本来、神話時代のアテネを舞台にしたバレエ音楽となるはずでしたが、結局振付が施されず、音楽だけが残りました。快活で描写的な作品です。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2017/02/24)

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