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クラシック
CDアルバム

ハイドン: 十字架上のキリストの最後の七つの言葉(弦楽オーケストラ版)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年04月20日
国内/輸入 輸入
レーベルCapriccio
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 C8008
SKU 845221080086

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:59:00

『ハイドン(1732-1809):十字架上のキリストの最後の七つの言葉(弦楽オーケストラ版)』

【曲目】
1.序章
2.第1ソナタ「父よ、彼らの罪を赦したまえ」
3.第2ソナタ「おまえは今日、私と共に楽園にいる」
4.第3ソナタ「女性よ、これがあなたの息子です」
5.第4ソナタ「わが神よ、なぜ私を見捨てたのですか?」
6.第5ソナタ「渇く」
7.第6ソナタ「果たされた」
8.第7ソナタ「父よ、あなたの手に私の霊を委ねます」
9.地震

【演奏】
カメラータ・ザルツブルク
シャーンドル・ヴェーグ(指揮)

【録音】
1992年3月15日
Grosser Saal, Wiener Konzerthaus, Vienna, Austria

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): Introduzione
    2. 2.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): I. Largo (Pa
    3. 3.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): II. Grave e
    4. 4.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): III. Grave (
    5. 5.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): IV. Largo (E
    6. 6.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): V. Adagio (S
    7. 7.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): VI. Lento (C
    8. 8.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): VII. Largo (
    9. 9.
      Die Sieben Letzten Worte Unseres Erlosers Am Kreuz, Hob. III. 50-56 (Op. 51, Nos. 1-7): Il terremoto

作品の情報

商品の紹介

1786年、54歳のハイドンが作曲した連作管弦楽曲。この曲はスペインのカディス大聖堂の依頼によって書かれており、同じ頃の「パリ交響曲」もパリの新設オーケストラのために書かれるなど、ハイドンは各方面からひっぱりだこだったようです。「十字架上のキリストの最後の七つの言葉」はもともと管弦楽のために書かれましたが、後にハイドン自身の手によって弦楽四重奏版、クラヴィーア版、オラトリオ版と、いくつもの異稿版が作成されています。指揮者シャーンドル・ヴェーグの演奏は、弦楽四重奏版を拡大したもので、重厚な響きが深い感動をもたらします。1992年録音。 (C)RS
JMD(2017/03/11)

1786年、54歳のハイドンが作曲した連作管弦楽曲。この時期のハイドンはエステルハーツィ家に仕えながらも、彼の作品がヨーロッパ中で人気を博していたため、外部から作曲を頼まれたり、作品の出版に力を入れたりと、なかなか忙しい日々を送っていました。この曲はスペインのカディス大聖堂の依頼によって書かれており、同じ頃の「パリ交響曲」もパリの新設オーケストラのために書かれるなど、ハイドンは各方面からひっぱりだこだったようです。「十字架上のキリストの最後の七つの言葉」はもともと管弦楽のために書かれましたが、後にハイドン自身の手によって弦楽四重奏版、クラヴィーア版、オラトリオ版と、いくつもの異稿版が作成されています。ヴェーグの演奏は、弦楽四重奏版を拡大したもので、重厚な響きが深い感動をもたらします。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2017/02/17)

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