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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2017年02月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | スイッチ・パブリッシング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784884184902 |
構成数 : 1枚
【CONTENTS】
010
SHORT STORY
夢で会いましょう 文 糸井重里
マガジン 運のいい雑誌社とカエルのこと。
016
水曜ミーティング特別編
信用農業論
毎週水曜に行われる「ほぼ日」の全社ミーティングで糸井重里が語った、「信用とは何か?」
022
今日のダーリン 2016年8月11日 絵 和田誠
024
DIALOGUE
糸井重里とあそぼう 糸井重里 + 新井敏記
「ほぼ日」と「SWITCH」。なぜ、ふたりは自分でメディアを持つことにしたのか
034
今日のダーリン 2016年9月30日 絵 黒田征太郎
036
森のたくさんの不思議
100のツリーハウスを作ろう
東日本大震災以後、糸井重里は「東北に100のツリーハウスを作ろう」と考えた
048
今日のダーリン 2016年1月27日 絵 南伸坊
050
EXPLORE THE HOBONICHI STORE
ほぼ日ストア探検
ほぼ日手帳をはじめ、書籍、食品からアパレルまでさまざまなプロダクトを販売するほぼ日ストア。 それぞれのプロジェクトを担当する乗組員に訊く、ものづくりのコツ
082
今日のダーリン 2015年2月18日 絵 下田昌克
084
TALK
恐竜たちがいるところ 谷川俊太郎 + 下田昌克 + 糸井重里
昨年10月、ほぼ日のTOBICHI(2)で行われた、『恐竜がいた』刊行記念トークイベントより
094
今日のダーリン 2016年11月5日 絵 安西水丸
096
DIALOGUE
おいしい生活
とんかつとごはん、日本人の食をめぐる2つのシーンから
第1部 とんかつ 伊藤まさこ + 糸井重里 料理・伊藤靖子
第2部 ごはん with BALMUDA 寺尾玄 + 糸井重里
110
今日のダーリン 2016年10月24日 絵 手塚治虫
112
INTERVIEW
I BELIEVE IN YOU どこへいくかわからない冒険
かつて糸井重里が作ったゲーム『MOTHER』三部作、そしてその間に出会った故・岩田聡との思い出
120
今日のダーリン 2015年12月4日 絵 湯村輝彦
122
DIALOGUE
光のマンガ、影のマンガ 南伸坊 + 糸井重里
名作『ペンギンごはん』の担当編集だった南伸坊と振り返る、2人のマンガ道
134
池田晶紀のゆかいな写真生活
with "スマホ de チェキ"instax SHARE SP-2
136
SWITCH INTERVIEW 糸井重里 [僕は、ずーっと怒られてきたんです]
文 戌井昭人 写真 浅田政志
故郷・前橋市の少年時代、やがて上京しフリーのコピーライターになるまでの話
152
荒木経惟 [女優礼讃] 第23回 相楽樹
写真家・荒木経惟が、アルマーニをまとった女優たちを撮り下ろしていく特別連載
160
ナ・ホンジン×川村元気 [新しいゲームがはじまる]
「凄すぎた」と川村も言う、壮絶な新作映画『哭声/コクソン』をひっさげてナ・ホンジン監督が来日
166
BIOHAZARD 7 resident evil
人気サバイバルホラーゲームのシリーズ最新作を、映像作家・関和亮が体験
...ほか
特集: ほぼ糸井重里
「株式会社ほぼ日」として新たなスタートをきった「ほぼ日」と糸井重里を徹底取材した大幅増ページの永久保存版特集!
1998年6月6日、なにかがガラッと変わる時だった。糸井重里は数人の仲間とともに「ほぼ日刊イトイ新聞」をインターネット上で開設した。その世界には迷路を進む宝探しのような冒険譚が魅力的に広がり、見知らぬ人々を繋げる想像力を駆り立てていった。糸井重里はインターネットという手段で自前のメディアを持った。動機は単純だった。「いざとなったら一人でやれそうじゃないか」。
実際「ほぼ日」のトップページに掲載されている糸井重里のエッセイ「今日のダーリン」は朝11時、開設以来休むことなく毎日更新されている。700字あまりのエッセイはいつも糸井の夢が語られるパンセなのだ。持続こそ力なり、その丹念なものづくり、「ほぼ日」の商品はこんなものが欲しいという当たり前の考え方に貫かれ、何よりも作り手も送り手も相互がクリエイティブであることが楽しい。実際に「ほぼ日手帳」を使うとその紙質や開きの良さにほとほと感心する。手抜きがないのだ。
2016年12月1日、ほぼ日刊イトイ新聞の愛称「ほぼ日」は「株式会社ほぼ日」と社名を変更した。改めてほぼ「糸井重里」を総力特集する。
夢見た幸福な共犯者、いわばそれが冒険という未来への羅針盤を説くことを。

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