クラシック
CDアルバム

カール・ベーム~グレイト・レコーディングス1953-1972<限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年03月21日
国内/輸入 輸入
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 17
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 4797021
SKU 028947970217

構成数 : 17枚
合計収録時間 : 00:00:00
録音 : ステレオ (---)

『カール・ベーム ~ グレイト・レコーディング1953-1972』

【曲目】
【CD1】ベートーヴェン:
1) 交響曲第3番変ホ長調Op.55「英雄」~ベルリン・フィル[録音]1961年,
2) 「コリオラン」序曲Op.62~ベルリン・フィル[録音]1958年
【CD2】ベートーヴェン:
1) 交響曲第5番ハ短調Op.67~ベルリン・フィル[録音]1953年,
2) 交響曲第7番イ長調Op.92~ベルリン・フィル[録音]1958年
【CD3】
ベートーヴェン:ミサ・ソレムニスOp.123~マリア・シュターダー(ソプラノ), マリアンナ・ラデフ(メゾ・ソプラノ), アントン・デルモータ(テノール), ヨゼフ・グラインドル(バス), 聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊, ベルリン・フィル[録音]1955年
【CD4】
ブラームス:交響曲第1番ハ短調Op.68~ベルリン・フィル[録音]1959年
【CD5】
1) ブラームス:交響曲第2番ニ長調Op.73,
2) レーガー:モーツァルトの主題による変奏曲とフーガOp.132~~ベルリン・フィル[録音]1956年
【CD6-7】
ハイドン:オラトリオ「四季」~グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ), ペーター・シュライアー(テノール), マルッティ・タルヴェラ(バス), ウィーン楽友協会合唱団, ウィーン交響楽団[録音]1967年
【CD8】マーラー:
1) 亡き子を偲ぶ歌,
2) リュッケルトの詩による歌曲~ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン), ベルリン・フィル[録音]1963年
【CD9】
モーツァルト:ハフナー・セレナードK.250~ベルリン・フィル[録音]1970&1972年
【CD10】
モーツァルト:
1) ポストホルン・セレナードK.320 ,
2) セレナータ・ノットゥルナK.239~ベルリン・フィル[録音]1970年,
3) シューベルト:「ロザムンデ」D.797より序曲とバレエ音楽~ベルリン・フィル[録音]1971年
【CD11】
モーツァルト:グラン・パルティータK.361~ベルリン・フィル[録音]1970年
【CD12】
モーツァルト:
1) アイネ・クライネ・ナハトムジークK.525,
2) セレナータ・ノットゥルナK.239~ベルリン・フィル[録音]1958年,
3) R.シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28~シュターツカペレ・ドレスデン[録音]1957年,
4) R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」Op.20~ベルリン・フィル[録音]1963年
【CD13】
R.シュトラウス:
1) アルプス交響曲Op.64,
2) 交響詩「ドン・ファン」Op.20~シュターツカペレ・ドレスデン[録音]1957年,
3) 『ばらの騎士』第3幕より「ワルツ」~ベルリン・フィル[録音]1963年
【CD14】
R.シュトラウス:
1) 交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」Op.30~ベルリン・フィル[録音]1958年,
2) 祝典前奏曲Op.61,
3) 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28,
4) 『サロメ』より「7つのヴェールの踊り」~ベルリン・フィル[録音]1963年
【CD15】
R.シュトラウス:
1) 交響詩「英雄の生涯」Op.40~シュターツカペレ・ドレスデン[録音]1957年,
2) 交響詩「死と変容」Op.24 ~シュターツカペレ・ドレスデン[録音]1972年
【CD16-17】
1) カール・ベーム、我が人生を語る[録音]1963年~,
2) シューベルト:交響曲第9番ハ長調「ザ・グレート」よりリハーサル風景,
3) シューベルト:交響曲第9番ハ長調「ザ・グレート」D.944~ベルリン・フィル[録音]1963年

【演奏】
カール・ベーム(指揮)

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]
  6. 6.[CDアルバム]
  7. 7.[CDアルバム]
  8. 8.[CDアルバム]
  9. 9.[CDアルバム]
  10. 10.[CDアルバム]
  11. 11.[CDアルバム]
  12. 12.[CDアルバム]
  13. 13.[CDアルバム]
  14. 14.[CDアルバム]
  15. 15.[CDアルバム]
  16. 16.[CDアルバム]
  17. 17.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ベーム自身が愛した作品の名演集

カール・ベームの録音は、日本ではかねてより高い評価を得ていましたが、近年世界的にもその価値の高さが再評価されています。リズム感、テクスチャ、構造的な明快さを重視する彼の演奏は、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、ブラームス、R・シュトラウス、マーラーにおいて時代を超えた不朽の解釈を我々に提示します。日本では1970年代から1980年代初頭に、“ベーム狂騒曲“とも言われる爆発的な人気を獲得し、現在に至るまでドイツ・オーストリア作品における第一人者として高く評価されてきました。一見優しそうな指揮者に見えますが、音楽に対しては非常に厳しい顔を持っており、「私は普通の職人です。 私の指揮棒は魔法の杖ではなく、誰にも呪文を唱えません。魔法は音楽そのものからのみ生まれるのです」と語っています。またグラモフォン誌は「ベームは、作品のテンポに対して並外れて優れた感覚を持っており、彼の指揮の下では、 "正しい"テンポが自発的に確立されているようだ」と評しています。このボックスは彼が最も愛したモーツァルトのセレナーデ他、比類ないR.シュトラウスの作品など、1953-1972年に録音された名演ばかりを収録。ベルリン・フィルの文芸部門のヘルゲ・グリューネヴァルト氏による書き下ろしライナーノーツ(欧文のみ)とベームのレアな写真が掲載されたブックレット付き。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2017/01/27)

メンバーズレビュー

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どの音源も再プレスが繰り返されてるものを集めた感じ。「カール・ベーム、我が人生を語る」の音源はLP時代からずっと輸入盤なので、一度国内盤で対訳を付けたものを発売してほしい。
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