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ベートーヴェン:劇音楽≪エグモント≫≪ウェリントンの勝利≫<初回限定盤>

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フォーマット UHQCD
発売日 2023年09月06日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-90659
SKU 4988031207550

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:05

【曲目】
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)
(1)ゲーテの悲劇《エグモント》への音楽 作品84
(2)《ウェリントンの勝利》(戦争交響曲)作品91

【演奏】
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン

【録音】
1969年1月 ベルリン

  1. 1.[UHQCD]
    1. 1.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 序曲 Sostenuto,ma non troppo-Allegro
      00:08:26
    2. 2.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 1.クレールヒェンのリート 第1番:「太鼓をうならせよ」 Vivace
      00:02:53
    3. 3.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 2.間奏曲 第1番(第1幕) Andante-Allegro con brio
      00:02:50
    4. 4.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 3.間奏曲 第2番(第2幕) Larghetto
      00:05:15
    5. 5.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 4.クレールヒェンのリート 第2番:「喜びにあふれ、また悲しみに沈み」 Andante con moto-Allegro assai vivace
      00:01:39
    6. 6.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 5.間奏曲 第3番(第3幕) Allegro-Marcia.Vivace
      00:03:50
    7. 7.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 6.間奏曲 第4番(第4幕) Poco sostenuto e risoluto-Larghetto-Andante agitato
      00:03:21
    8. 8.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 7.クレールヒェンの死を意味する音楽 Larghetto
      00:03:13
    9. 9.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 8.メロドラマ(エグモント):「甘き眠りよ」 Poco sostenuto
      00:04:03
    10. 10.
      ゲーテの悲劇≪エグモント≫への音楽 作品84 9.戦いのシンフォニー Allegro con brio
      00:01:28
    11. 11.
      ≪ウェリントンの勝利≫(戦争交響曲) 作品91 第1部:戦闘 イギリス軍の太鼓と信号ラッパ 行進曲:ルール・ブリタニア フランス軍の太鼓と信号ラッパ 行進曲:マールバラ フランス軍の攻撃(フランス軍の
      00:14:04

作品の情報

商品の紹介

ベートーヴェン生誕200年となる1970年を前に、1969年の年明けにまとめて録音されたベートーヴェンの管弦楽曲から、≪エグモント≫と≪ウェリントンの勝利≫をカップリングした1枚。 (C)RS
JMD(2017/01/17)

【カラヤン名盤UHQCD】ベートーヴェン生誕200年となる1970年を前に、1969年の年明けにまとめて録音されたベートーヴェンの管弦楽曲から、《エグモント》と《ウェリントンの勝利》をカップリングした1枚です。
発売・販売元 提供資料(2016/12/15)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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世評高いセル盤はナレーションからして、全くの創作に近い(セルを評価する人は多いが、彼がオーケストレーションの改変など朝飯前の指揮者だったことは念頭に置いておいた方がいい)。原典忠実派のカラヤンの方がライブラリーにはふさわしいだろう。序曲以外は薄っぺらい音楽になりがちな曲だが、カラヤンはオーケストラの厚みを駆使して、うまく弱点を補っている。
2020/08/31 T.KANAIさん
0
序曲だけが有名なベートーヴェンの劇音楽"エグモント"の音楽全曲と戦争交響曲の名前を持つ"ウェリントンの勝利"のカップリング。交響曲7番、8番という名曲と一緒に初演されたウェリントンだが録音も少なくカラヤン盤が決定盤。機関銃の音のステレオ効果も抜群でこんなところにも手を抜かないのは流石にカラヤンだと思わせる。
0
エグモント序曲は想像以上の重厚な出だしにびっくり。序曲全体が力強く、強い推進力に満ちている。カラヤンのすごさを改めて実感。ウェリントンの勝利は号砲が左右のスピーカーから聞こえてくるので臨場感がある。

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