構成数 : 1
【特集】
『ぼくのおじさん』の魅力
This is "My uncle"
芥川賞作家、北杜夫が1972年に発表した児童文学の金字塔が実写映画化。タイトルロールである"ぼくのおじさん"を演じるのは『探偵はBARにいる』シリーズなど、日本映画界を名実ともに支える松田龍平。監督は『苦役列車』『オーバー・フェンス』と傑作を次々に発表する山下敦弘。この意外な組み合わせによって、2016年の現代に"ぼくのおじさん"が登場する。
松田龍平
大西利空
戸次重幸
[監督]山下敦弘
〈column〉古今東西、おじさんと子供が生んだ傑作
[プロデューサー・脚本家]須藤泰司(春山ユキオ)
【特集】
『溺れるナイフ』
過酷な現場から生まれた破格の青春映画
日本映画界に新星のごとく現れた監督・山戸結希がついにメジャーデビュー。小松菜奈、菅田将暉、重岡大毅ら、話題の俳優陣が集結。その衝撃的な青春ラブストーリー誕生に至る壮絶なる撮影現場とは……?
小松菜奈
菅田将暉×重岡大毅
[監督]山戸結希
【そのほかのコンテンツ】
「つくっています」の先に訪れる感覚『海賊とよばれた男』
岡田准一
三者三様の向かい方『疾風ロンド』
阿部 寛×大倉忠義×大島優子
超えていく力『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』
山田孝之
何者かになるということ──主演俳優と監督が解した『何者』
佐藤 健×[監督]三浦大輔
ほっとけない人物の密やかなる確信『金メダル男』
知念侑李
フランス映画ですから、これぐらいは当然です『ダゲレオタイプの女』
[監督]黒沢 清
〈特別対談〉 日本映画のダイナミックレンジを体現するふたり
[監督]七里 圭×[監督]山崎 貴 立会人:[編集]宮島竜治
二十歳のRe Start。そして重大発表
高杉真宙
作品を守るために戦う『重版出来!』
[脚本家]野木亜紀子
危ういバランスに立つ『ヒメアノ~ル』
[監督]吉田恵輔
当たり前じゃないことに価値がある『ボクの妻と結婚してください。』
織田裕二
【レギュラーコンテンツ】
映画のような部屋に住もう!〈シネマドリ〉
『何者』[美術監督]小島伸介
『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』[美術監督]花谷秀文
〈松ケントーク〉松山ケンイチ×[ふるさと回帰支援センター 代表理事]高橋 公
〈芸人、かく語りき〉三四郎
叶井俊太郎の〈いいんだよ、オレは!〉
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2016年10月18日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ピクトアップ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268961948 |

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