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    ピクトアップ 2016年12月号

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    構成数 : 1

    【特集】
    『ぼくのおじさん』の魅力
    This is "My uncle"
    芥川賞作家、北杜夫が1972年に発表した児童文学の金字塔が実写映画化。タイトルロールである"ぼくのおじさん"を演じるのは『探偵はBARにいる』シリーズなど、日本映画界を名実ともに支える松田龍平。監督は『苦役列車』『オーバー・フェンス』と傑作を次々に発表する山下敦弘。この意外な組み合わせによって、2016年の現代に"ぼくのおじさん"が登場する。
    松田龍平
    大西利空
    戸次重幸
    [監督]山下敦弘
    〈column〉古今東西、おじさんと子供が生んだ傑作
    [プロデューサー・脚本家]須藤泰司(春山ユキオ)

    【特集】
    『溺れるナイフ』
    過酷な現場から生まれた破格の青春映画
    日本映画界に新星のごとく現れた監督・山戸結希がついにメジャーデビュー。小松菜奈、菅田将暉、重岡大毅ら、話題の俳優陣が集結。その衝撃的な青春ラブストーリー誕生に至る壮絶なる撮影現場とは……?
    小松菜奈
    菅田将暉×重岡大毅
    [監督]山戸結希

    【そのほかのコンテンツ】
    「つくっています」の先に訪れる感覚『海賊とよばれた男』
    岡田准一

    三者三様の向かい方『疾風ロンド』
    阿部 寛×大倉忠義×大島優子

    超えていく力『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』
    山田孝之

    何者かになるということ──主演俳優と監督が解した『何者』
    佐藤 健×[監督]三浦大輔

    ほっとけない人物の密やかなる確信『金メダル男』
    知念侑李

    フランス映画ですから、これぐらいは当然です『ダゲレオタイプの女』
    [監督]黒沢 清

    〈特別対談〉 日本映画のダイナミックレンジを体現するふたり
    [監督]七里 圭×[監督]山崎 貴 立会人:[編集]宮島竜治

    二十歳のRe Start。そして重大発表
    高杉真宙

    作品を守るために戦う『重版出来!』
    [脚本家]野木亜紀子

    危ういバランスに立つ『ヒメアノ~ル』
    [監督]吉田恵輔

    当たり前じゃないことに価値がある『ボクの妻と結婚してください。』
    織田裕二

    【レギュラーコンテンツ】
    映画のような部屋に住もう!〈シネマドリ〉
    『何者』[美術監督]小島伸介
    『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』[美術監督]花谷秀文
    〈松ケントーク〉松山ケンイチ×[ふるさと回帰支援センター 代表理事]高橋 公
    〈芸人、かく語りき〉三四郎

    叶井俊太郎の〈いいんだよ、オレは!〉

    1. 1.[雑誌]
    フォーマット 雑誌
    発売日 2016年10月18日
    国内/輸入 国内
    出版社ピクトアップ
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 2050268961948

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