Rock/Pop
LPレコード

City Club<限定生産>

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販売価格

¥
3,490
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フォーマット LPレコード
発売日 2016年11月09日
国内/輸入 輸入
レーベルCult Records
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 CLT025LPS
SKU 5060454946168

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      City Club

      アーティスト: The Growlers

    2. 2.
      I'll Be Around

      アーティスト: The Growlers

    3. 3.
      Vacant Lot

      アーティスト: The Growlers

    4. 4.
      Night Ride

      アーティスト: The Growlers

    5. 5.
      Dope On A Rope

      アーティスト: The Growlers

    6. 6.
      When You Were Made

      アーティスト: The Growlers

  2. 2.[LPレコード]
    1. 1.
      Rubber & Bone

      アーティスト: The Growlers

    2. 2.
      The Daisy Chain

      アーティスト: The Growlers

    3. 3.
      World Unglued

      アーティスト: The Growlers

    4. 4.
      Neverending Line

      アーティスト: The Growlers

    5. 5.
      Too Many Times

      アーティスト: The Growlers

    6. 6.
      Blood Of A Mutt

      アーティスト: The Growlers

    7. 7.
      Speed Living

      アーティスト: The Growlers

作品の情報

メイン
アーティスト: The Growlers

オリジナル発売日:2016年

商品の紹介

米カリフォルニアはコスタ・メサを拠点に活動を行うザ・グラウラーズが、ジュリアン・カサブランカス主催のCult Recordsへ移籍後初となるニュー・アルバム『シティ・クラブ』をリリース!前作『Chinese Fountain』を2014年にリリースしてから、約2年の月日を経てついにニュー・アルバムを完成!
西海岸特有のサーフ/サイケロックな音楽が印象的なザ・グラウラーズ。2006年結成、2009年にデビュー・アルバムをリリース以降コンスタントに活動を続けてその名をじわじわと広げていき、ボナルーやロラパルーザなど世界の著名な音楽フェスにも出演するようになる。ここ日本でも、2015年開催されたGREENROOM FESTIVAL'15へ出演し、さらに初単独公演も行うなど話題となった。そして、2012年にはバンドが主催の音楽フェス"Beach Goth"をカリフォルニアでスタートさせ、1年に1回の割合で開催するようになり、2016年はなんとボン・イヴェールやジェイムス・ブレイクなども出演するほどの著名フェスにまで成長した。本作のプロデュースを手掛けたのは、同レーベル主催のジュリアンと、アラバマ・シェイクスなども手掛けたグラミー賞受賞経験もあるショーン・エヴェレットがタッグを組み手掛けた期待作!
発売・販売元 提供資料(2016/10/24)

Clash (Magazine) - "Opener `City Club' is funky and grooving as it sets the tone for the rest of the album. Aside from powerful and prominent bass lines, jangling guitars and an element of scuzz laced through singer Brooks Nielson's vocal threaten a placid disco rock sound..."
Rovi

カリフォルニアで絶大な人気を誇る3人組が、この5作目でカルトへ移籍。プロデュースはレーベル・オーナーでもあるジュリアン・カサブランカス(ストロークス)が担当し、みずから〈ビーチ・ゴス〉と名乗るサイケ・ガレージ+レゲエ風味な独特のいなたいサウンドに、リッチな厚みと洗練が備わった印象だ。でも、ヒッピー感丸出しのしゃがれ声は相変わらず激しくダーティーで、そのミスマッチ具合がカッコイイ!
bounce (C)長崎耕平
タワーレコード(vol.398(2016年12月25日発行号)掲載)

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