Rock/Pop
CDアルバム

Tales from the Realm of the Queen of Pentacles<期間限定価格盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2016年08月10日
国内/輸入 国内
レーベルCooking Vinyl
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BRC-406S16
SKU 4523132705064

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Crack In The Wall

      アーティスト: Suzanne Vega

    2. 2.
      Fool's Complaint

      アーティスト: Suzanne Vega

    3. 3.
      I Never Wear White

      アーティスト: Suzanne Vega

    4. 4.
      Portrait of the Knight of Wands

      アーティスト: Suzanne Vega

    5. 5.
      Don't Uncork What You Can't Contain

      アーティスト: Suzanne Vega

    6. 6.
      Jacob and the Angel

      アーティスト: Suzanne Vega

    7. 7.
      Silver Bridge

      アーティスト: Suzanne Vega

    8. 8.
      Song Of the Stoic

      アーティスト: Suzanne Vega

    9. 9.
      Laying on of Hands / Stoic 2

      アーティスト: Suzanne Vega

    10. 10.
      Horizon (There Is A Road)(ボーナストラック)

      アーティスト: Suzanne Vega

    11. 11.
      Crack In the Wall (Live)

      アーティスト: Suzanne Vega

    12. 12.
      I Never Wear White (Live)

      アーティスト: Suzanne Vega

作品の情報

メイン
アーティスト: Suzanne Vega

オリジナル発売日:2014年

商品の紹介

スザンヌ・ヴェガが7年振りの新作『Tales from the Realm of the Queen of Pentacles』。本作に収録された楽曲は、それぞれがそれぞれの角度から、物質社会で生きることや、精神世界、そしてそれらがいかにして交差するのかについてのストーリーを描いている。ヴェガはアルバム全体のテーマについて「私の作品の多く、特に2ndアルバム(Solitude Standing)は、孤独がテーマになっていた。そしてこのアルバムは、繋がること、異なる精神が存在するということを歌っているの」と語っている。

ヴェガの清涼感ある歌声や、ソングライティングのセンスもさることながら、今作ではまわりをサポートする豪華なミュージシャンにも注目が集まっている。プロデューサーには、新作『The Next Day』など、長年に渡ってデヴィッド・ボウイの音楽監督を務めてきたジェリー・レナードを迎えている。またヴェガの長年のお気に入りであるマイク・ヴィセグリアをベースに、ドラムにはダグ・ヨーウェルを起用している他、デヴィッド・ボウイのバンドなどで活躍するゲイル・アン・ドーシー(ベース)とザッカリー・アルフォード(ドラム)も参加。さらに、ピーター・ガブリエル作品への参加で知られ、一時期はキング・クリムゾンのメンバーになりその卓越したプレイで世界的に名を知られるベーシスト、トニー・レヴィン、Tボーン・バーネットお抱えのドラマー、ジェイ・ベルローズ、ボブ・ディランが重用するラリー・キャンベルは、アルバム全体を通してバンジョーやマンドリン、シンバルを演奏、デヴィッド・ボウイやB-52's作品で知られるドラマー、スターリン・キャンベル、ロンドン・チェンバー・オーケストラで首席トランペット奏者であるアリソン・バルサム、そしてバック・コーラスには、デヴィッド・ボウイ、ポール・サイモン作品で活躍しているジャズ・ボーカリスト、キャサリン・ラッセルが参加している。
発売・販売元 提供資料(2016/08/04)

80年代半ばにリヴァイヴァルしたグリニッジ・ヴィレッジのビートニク/フォークシーンから花咲いたベテランシンガーソングライターの7年ぶりの新作! 2013年のフジロックに参加と意外性には驚いたが、シリアスで知的な彼女の存在感はデビューから30年経つ今でも健在で、本作にはデヴィッド・ボウイと縁の深いプロデューサー、ジェリー・レナードを迎え、ラリー・キャンベルもアルバム全編で参加と流石に侮れない完成度です!
intoxicate (C)杉山領一
タワーレコード(vol.108(2014年2月20日発行号)掲載)

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