クラシック
CDアルバム

シューベルト: 弦楽四重奏曲第14番 「死と乙女」D.810; ラヴェル: 弦楽四重奏曲ヘ長調

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フォーマット CDアルバム
発売日 2016年08月13日
国内/輸入 国内
レーベルOtaken Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TKC-203
SKU 2050267644316

構成数 : 1枚

【曲目】
シューベルト:弦楽四重奏曲第14番ニ短調「死と乙女」D810
ラヴェル:弦楽四重奏曲 ヘ長調

【演奏】
マイ・ハート弦楽四重奏団:
【辻井 淳(第1ヴァイオリン)、
釋 伸司(第2ヴァイオリン)
沖田孝司(ヴィオラ)、
雨田一孝(チェロ)】

【録音】
2015年9月 ガリバーホール(滋賀県高島市)
ディレクター:太田憲志(オタケンレコード)
エンジニア:松田淳一(浜松レコーディングワークス)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

広島を本拠に名手辻井淳が率いる
マイ・ハート弦楽四重奏団結成20年記念CD
「死と乙女&ラヴェル」新録音!

2016年、結成20年を迎えた、マイ・ハート弦楽四重奏団の、渾身の一作。この四重奏団の音楽的責任者は、確かに、第一ヴァイオリンを務める辻井 淳である。しかし、この四重奏団のキャラクターを決定づけているのは、この四重奏団の代表であり、ヴィオラを務める沖田孝司とチェロの雨田一孝である。特に沖田は、演奏行為そのものが、人格の表出に直結している、今日では稀有な存在である。第2ヴァイオリンの釋 伸司は、辻井と同じく、ソロ・コンマスの技量の持ち主であるが、ここでは、ぴったりと辻井に寄り添い、時に、情にさおさせがちになるアンサンブルを、技術的な側面より、引き締めている様は、将に尊敬に値する。マイ・ハート弦楽四重奏団は、各人、それぞれの有り様を、的確に捉えている理想的な四重奏団と言えよう。これからも、誰一人欠けることなく、末長く活躍されんことを、祈るばかりである。尚、この度、当四重奏団の発起人であり、「マイ・ハート倶楽部」顧問でもあられる岸田文雄外務大臣より、祝辞をいただき、ライナーノートに掲載させていただいた。(オタケンレコード 太田憲志)
東武ランドシステム
発売・販売元 提供資料(2016/07/15)

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