| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2016年06月18日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 音楽之友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784276217027 |
| ページ数 | 136 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
〈口絵〉・ヴァイオリンに憑かれた男 その1~4
・コンサートマスターのプライドと自負心
・ザルツブルク音楽祭に思う
【コラム】ライナー・キュッヒルとめぐる"音楽都市"ザルツブルク
・初めての日本、そして夫人との出会い
・日本をめぐり思う、ヨーロッパとの伝統の違い・その受け継ぎ方
・日本を理解すること、日本の歌で「音楽する」ということ
【コラム】ライナー・キュッヒルとめぐるウィーンの劇場
・キュッヒルと仲間たちがつくるアンサンブル
・オペラ、シンフォニー、室内アンサンブルの違い
・オーケストラによる真の音楽づくりとは
・音楽を演奏する歓びとは
2016年8月末、45年間務めたウィーン・フィルのコンサートマスターを退任するライナー・キュッヒルの魅力を1冊にまとめた退任記念本刊行! 同氏が語る生い立ち、学生時代、プライドと自負心、夫人との出会い、指揮者について――『音楽の友』誌で2008年4月号~2010年3月の2年間にわたって連載、自らの人生と音楽論テーマごとに語り大人気を博した「キュッヒルの音楽手帳」からの抜粋記事のほか、同氏がウィーンやザルツブルクの街を案内する特集記事、本書発行のために楽友協会で新たに撮影した最新の同氏写真、連載後に新たに見つかった秘蔵写真なども収載する。

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