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クラシック
SHM-CD
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ストラヴィンスキー:バレエ音楽≪春の祭典≫ ストコフスキー:バッハ・トランスクリプションズ トッカータとフーガ、小フーガ、パッサカリアとフーガ

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構成数 : 1
合計収録時間 : 01:03:08

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 序奏
      00:03:21
    2. 2.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 春のきざし(乙女たちの踊り)
      00:03:04
    3. 3.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 誘拐
      00:01:16
    4. 4.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 春の輪舞
      00:03:35
    5. 5.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 敵の都の人びとの戯れ
      00:01:47
    6. 6.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 賢人の行列
      00:00:40
    7. 7.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 大地へのくちづけ-賢人
      00:00:24
    8. 8.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第1部:大地礼讃 大地の踊り
      00:01:14
    9. 9.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第2部:いけにえ 序奏
      00:04:06
    10. 10.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第2部:いけにえ 乙女たちの神秘な集い
      00:03:11
    11. 11.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第2部:いけにえ いけにえへの賛美
      00:01:30
    12. 12.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第2部:いけにえ 祖先の呼び出し
      00:00:44
    13. 13.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第2部:いけにえ 祖先の儀式
      00:03:25
    14. 14.
      バレエ音楽≪春の祭典≫ 2部からなるロシアの異教徒たちの祭典 第2部:いけにえ いけにえの踊り
      00:04:44
    15. 15.
      トッカータとフーガ ニ短調 BWV565
      00:10:07
    16. 16.
      フーガ ト短調 BWV578 ≪小フーガ≫
      00:03:54
    17. 17.
      パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582
      00:12:42
    18. 18.
      パストラール
      00:03:14

作品の情報

メイン
アーティスト: ヤニック・ネゼ=セガン

その他

商品の紹介

見事復活を果たし、才能溢れる若き音楽監督ネゼ=セガンを迎え新時代を歩み始めたフィラデルフィア管弦楽団。ネゼ=セガンとの最初のアルバムとなった本作は、彼の100年前に常任指揮者に就任したストコフスキーへのトリビュートとしてストラヴィンスキーの≪春の祭典≫と、ストコフスキーが編曲したバッハ作品を収録。さらに進化したフィラデルフィア・サウンドを堪能できる1枚。 (C)RS
JMD(2016/06/11)

フォーマット SHM-CD
発売日 2016年09月07日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-51048
SKU 4988031166840

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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この「春の祭典」、気に入った。
個人的な好みで言うと、ハルサイはカラヤン・ベルリンフィルの固めの演奏が好きだった。ストラヴィンスキー自身はカラヤンの演奏は好まなかったらしいが。
カラヤンが「剛」なら、セガンは「柔」の演奏だ。音が柔らかくしなやか。
ハルサイはこういう柔軟な音の演奏はどうなんだろうと思って聴き始めた。
このひと、やっている内にどんどん熱くなってくる人らしい。
音楽もどんどん盛り上がって来る。いつの間にかこちらものせられて熱くなる。
ティンパニの打ち込みが非常に気持ちよく決まる。
曲が終わるころにはすっかり「春の祭典」になった。魔術師か。
これは計算されたものか、それとも一発勝負にかけたものなのか。とにかく才能のある人に違いない。
2026/02/13 ゴジラさん
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