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クラシック
CDアルバム

Z.Fibich: Nevesta Messinska (The Bride of Messina)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2016年07月26日
国内/輸入 輸入
レーベルCPO
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 777981
SKU 761203798124

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 02:00:00

【曲目】
ズデニェク・フィビヒ:歌劇「メッシーナの花嫁」Op.18

【演奏】
ルチア・セルヴォーニ(メゾ・ソプラノ)
トーマス・フローリオ(バリトン)
リヒャルト・ゼメク(テノール)
ノア・ダノン(ソプラノ)
ヨハネス・シュテルマン(バス)
マルティン・ヤン・ネイホフ(バス・バリトン)
マンフレード・ヴュルフェルト(テノール)
ハレ・ゾナー(ソプラノ) 他
マグデブルク歌劇場合唱団
マグデブルク・フィルハーモニー管弦楽団
キンボー・イシイ(指揮)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Ouverture
    2. 2.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Szene 1
    3. 3.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Szene 2
    4. 4.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Szene 3
    5. 5.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Szene 4
    6. 6.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Szene 5
    7. 7.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Szene 6
    8. 8.
      Nevesta messinska: 1. Akt: Szene 7
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Nevesta messinska: 2. Akt: Vorspiel
    2. 2.
      Nevesta messinska: 2. Akt: Szene 1
    3. 3.
      Nevesta messinska: 2. Akt: Szene 2
    4. 4.
      Nevesta messinska: 2. Akt: Szene 3
    5. 5.
      Nevesta messinska: 2. Akt: Szene 4
    6. 6.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Vorspiel
    7. 7.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 1
    8. 8.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 2
    9. 9.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 3
    10. 10.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 4
    11. 11.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Trauermarsch
    12. 12.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 5
    13. 13.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 6
    14. 14.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 7
    15. 15.
      Nevesta messinska: 3. Akt: Szene 8

作品の情報

商品の紹介

ベートーヴェンの"合唱"の歌詞で知られるドイツの戯曲作家フリードリヒ・フォン・シラーが1803年に著したギリシャ悲劇風の戯曲「メッシーナの花嫁」。この戯曲には、もともと合唱が付けられており、物語の背景などは合唱によって語られるようになっているが、ズデニェク・フィビヒ(1850-1900)がこれを上手く取り入れながら3幕のオペラに仕立て上げたのが本作。1884年の初演時には聴衆の理解は得られたものの、批評家たちから"ワーグナーに似ている"と批判され、その後はプラハで細々と上演されていたのみだったが、マグデブルク劇場によってドイツでの初演が敢行。マグデブルク歌劇場合唱団らによる演奏。 (C)RS
JMD(2016/06/16)

ベートーヴェンの"合唱"の歌詞で知られるドイツの戯曲作家フリードリヒ・フォン・シラー。彼が1803年に著した「メッシーナの花嫁」はいわゆるギリシャ悲劇風に書かれた戯曲で、舞台をシチリアのメッシーナに置き、先代大公の死後未亡人となった大公妃イザベラと、争いの絶えない2人の息子マヌエルとツェザールの心理的葛藤を描いたものです。一度は和解した兄弟でしたが、彼らは同じ少女に魅せられてしまったことで、話は混迷の一途を辿ります。そしてやがて明かされる真実…。この戯曲には、もともと合唱が付けられており、物語の背景などは合唱によって語られるようになっていますが、フィビヒ(1850-1900)はこれを上手く取り入れながら3幕のオペラに仕立て上げました。1884年の初演時には聴衆の理解は得られたものの、批評家たちから「ワーグナーに似ている」と批判され、その後はプラハで細々と上演されていたのみでしたが、今回マグデブルク劇場によってドイツでの初演が敢行されたというものです。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2016/06/02)

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