| フォーマット | Blu-ray Disc |
| 発売日 | 2016年07月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | ヤマハミュージックメディア |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | YMXA-10662 |
| SKU | 4947817258025 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
1. 本編(61:14)
2. オリジナル・トレイラ―(2:07)
3. "プレミア・ヴァージョン"(49:00) <ブルーレイのみに収録>
4. 1972.3.18 ウェンブリー マチネー・ショウ <昼公演> (63:43)
5. エクストラ
(「テレグラム・サム」(2016年ヴァージョン)など、新たなコンテンツ含むボーナス・トラック多数
<マーク・ボラン&T.レックス『ボーン・トゥ・ブギー~ザ・モーション・ピクチャー』について>
アルバム『電気の武者』、シングル「ホット・ラヴ」「ゲット・イット・オン」が英国ナンバーワンに輝いた1972年。
リンゴ・スターからは「ビートルズを超えた!」と絶賛され、音楽だけでなくファッションにおいても絶大な影響を及ぼし、一躍グラム・ロックの担い手となったそのムーヴメントは"Tレクスタシ―"とも謳われた、T.レックスの一番輝いていた時代を捉えた映画作品がこの『ボーン・トゥ・ブギー』。
バンドの中心はヴォーカリスト/ギタリストのマーク・ボラン。稀代のカリスマでありデヴィッド・ボウイと並ぶグラム・ロックの象徴だ。
アップル・フィルムズの製作でリンゴ・スターが監督を、T.レックスやデヴィッド・ボウイを手掛けたトニー・ビスコンティが音楽のプロデュースを務め公開当時大きな話題となった。
72年3月18日ロンドン、ウェンブリー・プールで行われた熱狂のライヴ映像と、リンゴ・スターやエルトン・ジョンとのアップルレコードのスタジオでのセッションや、マーク・ボランにスポットを当てたシュールなシーンなどを挿入して出来上がった伝説のロック・フィルムだ。
《ブルーレイ》
映画本編にも収録されたウェンブリー・プールでのライヴから昼公演を収録。さらに本ブルーレイのみ"プレミア・ヴァージョン"を収録したほか、「テレグラム・サム」のPV2016年ヴァージョンなど新たなコンテンツも収録した内容。

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