J-Pop
CDアルバム
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OUTSIDE THE FRAME<通常盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2016年06月22日
国内/輸入 国内
レーベルToy's Factory
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TFCC-86563
SKU 4988061865638

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:42:06

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Fly Like a Dragon
      00:02:55

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    2. 2.
      Good Morning
      00:03:13

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    3. 3.
      247365
      00:04:18

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    4. 4.
      Outside the Frame
      00:03:14

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    5. 5.
      サーフィン feat.JAY'ED
      00:03:52

      録音:Studio

      歌: AKLO
      JAY'ED
      作詞: AKLO

    6. 6.
      Bob Dylan
      00:02:47

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    7. 7.
      Me Myself and I
      00:03:29

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    8. 8.
      McLaren
      00:03:12

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    9. 9.
      Sometimes
      00:02:48

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

    10. 10.
      Your Party feat.JAY'ED
      00:04:07

      録音:Studio

      歌: AKLO
      JAY'ED
      作詞: AKLO

    11. 11.
      We Go On feat.SALU (Album Version)
      00:04:28

      録音:Studio

      歌: AKLO
      SALU
      作詞: AKLO

    12. 12.
      3D Print Your Mind
      00:03:39

      録音:Studio

      歌: AKLO
      作詞: AKLO

作品の情報

メイン
アーティスト: AKLO

オリジナル発売日:2016年06月22日

商品の紹介

各方面で<日本語ラップ最高到達地点>と高い評価を受けた前作『The Arrival』、前々作『The Package』を凌駕し、更なるスケールに究極進化した<フレッシュ>で<クール>なサウンドと、AKLO自身<背中をそっと押すんじゃなくて、ドロップキックするアルバム。>と語るように、今作では過去作以上に込められた力強いメッセージに、AKLO節ともいえる<ユーモア>と<カッコ良さ>が共存した、思わずいいたくなってしまうパンチライン満載のサード・アルバム。 (C)RS
JMD(2016/05/10)

『THE PACKAGE』『THE ARRIVAL』に続くAKLOのサード・アルバムは、所属レーベルをメジャーに移し、新たな意欲の溢れる一作となった。ダークで重厚なトーンのトラックに絡み付くフロウはさらに進化すると共に、これまでより感情豊かに己の美学をマイクに打ち付けている。先行カットされた"McLaren"や表題曲でもある"Outside the Frame"は、スロウなBPMながらも彼のエネルギーがリリックの一端一端にまで染み渡っているようで、前作からの間、AKLOがいかに自身の楽曲を進化させるよう工夫してきたかも窺えるようだ。全編に渡ってサウンドを構築するのは、これまで通りBACHLOGICとJIGGによるO.Y.W.Mチーム。"247365"で聴かせるドラマティックな展開や、"Sometimes"の破壊的なトラックなどには思わず目(耳か)を見張る。メジャーに移籍しようとも妥協は一切ナシ。フロウ、トラック共に日本のヒップホップ・シーンの最先端というべき傑作。
bounce (C)渡辺志保
タワーレコード(vol.392(2016年6月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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アルバム3作目にして、日本語ラップの新境地に到達したと感じされられた1枚です。日本語でも韻の踏み方が日本語的でないという彼の強みが全面に出ています。オススメはM-3,4,5,8,11です。言わずもがななレジェンドBACHLOGICと、現在若手の間で引っ張りだこのJIGGが共同でプロデュース、彼らのクレジット作品の中でもベストジョブです。
2020/04/24 pumaniacさん
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