Soul/Club/Rap
CDアルバム

ベルベット・ポートレイツ

5.0

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構成数 : 1
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Velvet Portraits

      アーティスト: Terrace Martin

    2. 2.
      Valdez off Crenshaw

      アーティスト: Terrace Martin

    3. 3.
      Push

      アーティスト: Terrace Martin

    4. 4.
      With You

      アーティスト: Terrace Martin

    5. 5.
      Curly Martin

      アーティスト: Terrace Martin

    6. 6.
      Never Enough

      アーティスト: Terrace Martin

    7. 7.
      Turkey Taco

      アーティスト: Terrace Martin

    8. 8.
      Patiently Waiting

      アーティスト: Terrace Martin

    9. 9.
      Tribe Called West

      アーティスト: Terrace Martin

    10. 10.
      Oakland

      アーティスト: Terrace Martin

    11. 11.
      Bromali

      アーティスト: Terrace Martin

    12. 12.
      Think Of You

      アーティスト: Terrace Martin

    13. 13.
      Reverse

      アーティスト: Terrace Martin

    14. 14.
      Mortal Man

      アーティスト: Terrace Martin

作品の情報

メイン
アーティスト: Terrace Martin

商品の紹介

ケンドリック・ラマーが発表したグラミー受賞作『To Pimp A Butterfly』に大きく関わったプロデューサーによる話題作。レイラ・ハサウェイ、カマシ・ワシントン、ロバート・グラスパー、サンダーキャット、ディアンジェロ(D'Angelo)との共演でも知られるキーヨン・ハロルド…西海岸のヒップホップ、ジャズ・シーンを拠点に活動するこれまでのコラボレイトしてきた盟友たちが参加!
カマシ・ワシントンを迎えたジャズテイストの楽曲M12 "Think of You"、ダニー・ハサウェイが1974年に発表した"Recorded Live at Newport In New York"を引用したM2、トライヴ・コールド・クエストにインスパイアされたsaretaM9″Tribe Called West"などどの曲も素晴らしい仕上がりの作品になりました。
数々の音楽メディアがこぞって年間ベストアルバムにとりあげたケンドリック・ラマーの『トゥ・ピンプ・ア・バタフライ』に大きく関わり、そのころからリリースが噂されていたフルアルバムが、自身のプロダクションを立ち上げリリースする渾身の第一弾リリース。現在、フライング・ロータスやサンダーキャットが客演しているというハービー・ハンコックのニューアルバムをプロデュースを制作中との事で今年の同行も注目される彼の新作『ヴェルヴェット・ポートレイト』は、これまでの輝かしいキャリアの中でも最重要作品といえる作品。
発売・販売元 提供資料(2017/01/17)

グラスパーやケンドリック・ラマー信奉者から俄に熱視線を浴びる西の敏腕。3年ぶりのリーダー作でも自身のサックスや鍵盤を中心に周囲の名立たるプレイヤーを動員し、伝統と革新をメロウに包む品の良さは前作と同様だ。ダニー・ハサウェイやケンドリックのリメイク、ATCQへのオマージュを交えつつ、馴染みのアンクル・チャックやレイラ・ハサウェイのほか、ワイアン・ヴォーン経由でウェイン親父とエモーションズも参加。
bounce (C)轟ひろみ
タワーレコード(vol.390(2016年4月25日発行号)掲載)

フォーマット CDアルバム
発売日 2016年04月10日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルAGATE/Inpartmaint Inc.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AGIPI-3574
SKU 4532813845746

メンバーズレビュー

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近頃またEPなどを立て続けに発表してて、活躍ぶりがみれて嬉しいところ。ジャズ、ヒップホップ、R&Bなど彼が愛する音楽を、彼の愛し方で表現された傑作。さすがはケンドリック・ラマーをプロデュースするだけはあって、音の幅が広いし、組み立て方も巧い。
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