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構成数 : 1
目次 : 【CONTENTS】
[巻頭企画]
9種のアンプで探るB&W802D3の実力
小野寺弘滋/柳沢功力/和田博巳
[特集]
タイプ別徹底比較!ベストバイスピーカー19モデルの魅力
Group A Standard Slim ミドルクラス・トールボーイ型スピーカー
Group B Premium Compact 高品位コンパクトスピーカー
Group C Natural Wood 天然木エンクロージュアの響きを活かしたスピーカー
Group D Cutting Edge 現代最先端のハイエンドスピーカー
傅 信幸/三浦孝仁/柳沢功力/和田博巳
・NEW BIG SOUND
・速報 テクニクスSL1200GAE、SL1200G 三浦孝仁
・愛読者からのお手紙
・松本隆 スピーカーを選ぶ! その後
・創刊50周年記念企画Japan Brand探求
・愛機が甦る! 技術者集団『リザイエ』を訪ねた 黛 健司
・ラスヴェガスCES2016リポート 三浦孝仁
・SS INTERVIEW聞き手 和田博巳/黛 健司
・ステレオサウンド50周年記念企画オーディオ名盤コレクション
・連載 レコード音楽随想 ~音盤の向こう側~ 嶋護
・282 連載 続・ニアフィールドリスニングの快楽 和田博巳
・連載 聴く鏡 菅原正二
・連載 アナログの宇宙 海老澤 徹
・春の新着モデル徹底試聴
・New Components Review 2016 SPRING
・SOUND SCOPE
・試聴ディスク一覧
・JUST NEW COMPONENTS
・SS Sound Accessory Information
・SSインフォメーション
・ステレオサウンドグランプリ2015 授賞式開催
・連載 SS NEW MUSIC GUIDE & ESSAY for Audiophiles
・連載 The Best Sounding CD 嶋護の一枚
・連載 名盤深聴 高橋健太郎
・連載 名曲が染みる 小林慎一郎
・連載 現代の名演奏家たち 舩木篤也
・タワーレコードの自主企画SACD、続々発売 宮下 博
・エソテリック名盤復刻シリーズ アルゲリッチとシェリングの傑作2種 宮下 博
・仲道郁代、2台のピアノを弾き分けたショパンのワルツ集がSACDで登場 宮下 博
・『ブルーノート・カフェ/ニール・ヤング』LPボックス 嶋護
・連載 音楽の誘拐 許 光俊
・ハリー・ベラフォンテSACD制作リポート 三浦孝仁
未来的デザインのスピーカーシステム、バング&オルフセンBeoLab 90が表紙を飾るステレオサウンド198号では、2016年春、いまもっとも旬のオーディオに大きなスポットライトを当てています。まずは、巻頭企画で試聴したB&W 802D3。現代スピーカーの新たな基準になるとも言われている、いま大注目のスピーカーです。そして、特集で採り上げている現代スピーカーの主流派4タイプ。さらには、日本のオーディオブランドのいまとこれからを取材した「Japan Brand 探究」。加えて、斬新な音響補正技術が投入されたバング&オルフセンの新フラグシップモデルBeoLab 90など、いまだから作ることができた新製品の数々……。ステレオサウンド198号はこれからのオーディオの愉しみが詰まった一冊です。
【巻頭企画】
9種のアンプで探るB&W 802D3の実力
巻頭企画では、ステレオサウンドグランプリ2015のゴールデンサウンド賞を受賞し、オーディオ愛好家からいまもっとも大きな注目を集めている英国バウワーズ&ウィルキンスの最新鋭スピーカーシステム802D3を徹底的に試聴しています。集めたアンプは、増幅方式は半導体式クラスA、クラスAB、クラスD、真空管式、出力は数ワットから数百ワットまでと、じつにさまざま。多種多様なアンプで鳴らすことで、B&W 802D3の「鳴り方の特徴」「実力」、そして「可能性」が見えてきました。ひとつのスピーカーをこれほどまでに聴きつくした企画は極めて異例です。現代ハイエンドスピーカーの最先端を知ることができる、合計24ページに及ぶ大型試聴企画。どうぞお楽しみに。
【特集】
タイプ別徹底比較!ベストバイスピーカー 19モデルの魅力
特集では現代スピーカーのなかで主流派となっている4つのタイプにスポットを当て、同じタイプのほぼ同じ価格帯のスピーカーを比較試聴しています。採り上げているのは本誌197号「ベストバイ・コンポーネント」でランクインした153モデルのスピーカーシステムのなかから厳選した、40万円から300万円までの計19モデル。共通の特徴を備えた同クラスのスピーカーだけを比較試聴することで、タイプ別の特徴、そして個々のモデルの個性が浮き彫りになりました。ぜひスピーカー選びのご参考にしてください。あなたにもっともふさわしいスピーカーを見つけるためのヒントが、きっとあるはずです。
そのほかの記事で注目していただきたいのは、今回から1年間、4回連続でお届けする創刊50周年記念企画「Japan Brand 探究」。ニッポンのオーディオブランドの開発現場や生産現場を訪ねて、そのブランドがいま何を目指し、何を成し遂げようとしているのかを詳しくご紹介します。今回取材したのはフェーズメーションとテクニカルブレーン。次号以降もいま旬のジャパンブランドが続々登場します。そしてもうひとつ、昨年、新たにスピーカーを導入した作詞家・松本 隆さんの"その後"について、旧知のお二人、和田博巳さんと山本浩司さんがご自宅を訪問してお話をうかがった座談会も大注目。また、新製品関連では、バング&オルフセンのBeoLab 90を筆頭に、出来立てホヤホヤを聴いたエソテリックのセパレート型SACD/CDプレーヤーP02X+D02X、ソナス・ファベールの大型スピーカーIl Cremonese(イル・クレモネーゼ)など、この春大注目のモデルが目白押しです。
| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2016年03月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ステレオサウンド |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784880733777 |

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