クラシック
CDアルバム

Hilde Guden sings Mozart

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フォーマット CDアルバム
発売日 2016年03月08日
国内/輸入 輸入
レーベルAustralian Eloquence/Decca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 4820681
SKU 028948206810

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

『ヒルデ・ギューデン・シングズ・モーツァルト』

【曲目】
モーツァルト:
1) 歌劇『フィガロの結婚』より「自分で自分がわからないの」,
2) 歌劇『フィガロの結婚』より「恋人よ、早くここへ」,
3) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「ぶってよ、マゼット」,
4) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「恋人よ、さあこの薬で」,
5) 歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』より「男の人たちに、兵隊さんたちに」,
6) 歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』より「女は15にもなれば」,
7-10) モテット『エクスルターテ・ユビラーテ』K.165,
11) 歌劇『羊飼いの王様』より「あの人を僕は愛そう、心変わりはすまい」,
12) 歌劇『魔笛』より「ああ、私には わかる、消え失せてしまったことが」,
13) 歌劇『フィガロの結婚』より「おいで下さい、膝をついて」,
14) 歌劇『フィガロの結婚』より「とうとう嬉しい時がきた 恋人よここに」,
15) 歌劇『イドメネオ』より「たとえ父上をうしなっても」,
16) アリア『恐れないで、愛する人よ』K.490,
17) 歌劇『フィガロの結婚』より「恋とはどんなものかしら」,
18) 歌劇『フィガロの結婚』より「私に話して頂戴」

【演奏】
ヒルデ・ギューデン(ソプラノ:1-18)
ヨゼフ・クリップス(指揮)ロンドン交響楽団(1-6)
アルベルト・エレーデ(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(7-13)
クレメンス・クラウス(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(14-17)
エーリヒ・クライバー(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, withリーザ・デラ・カーザ(18)

【録音】
1947年(1-2), 1949年(3-6), 1951年(14-17), 1952年(7-13), 1955年(18)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

銀の光のような柔らかい声で魅了!

元々はオペレッタ歌手として活動を始めたヒルデ・ギューデン。その存在感と美しさはウィーンの歌劇場でも認められ、瞬く間にオペラ界でもスターになりました。銀の光を思わせる彼女の柔らかい声は聴衆を魅了し、録音も多く残されています。ロッテ・レーマンやエリザベート・シューマンの後継者として多くのオペラに出演しました。ここに収録されたモーツァルトのアリアのほとんどは、彼女の初のスタジオ録音となったもので、1947年のクリップスとの共演など素晴らしい歌唱を聴かせてくれます。どれもが78回転SP盤のために録音されたものですが、CD時代になって初めてリリースされた貴重な音源も何曲か含まれています。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2016/02/09)

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