Rock/Pop
CDアルバム
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エヴリシング・アット・ワンス<通常盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2016年04月29日
国内/輸入 国内
レーベルRed Telephone Box
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 HSU-12060
SKU 4582214513782

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:42:32

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      WHAT WILL COME
      00:02:56

      録音:Studio

      その他: Travis

    2. 2.
      MAGNIFICENT TIME
      00:02:50

      録音:Studio

      その他: Travis

    3. 3.
      RADIO SONG
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: Travis

    4. 4.
      PARALYSED
      00:02:49

      録音:Studio

      その他: Travis

    5. 5.
      ANIMALS
      00:03:43

      録音:Studio

      その他: Travis

    6. 6.
      EVERYTHING AT ONCE
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: Travis

    7. 7.
      3 MILES HIGH
      00:02:46

      録音:Studio

      その他: Travis
      作: Aurora

    8. 8.
      ALL OF THE PLACES
      00:03:31

      録音:Studio

      その他: Travis

    9. 9.
      IDLEWILD
      00:03:52

      録音:Studio

      その他: Travis

    10. 10.
      STRANGERS ON A TRAIN
      00:05:02

      録音:Studio

      その他: Travis
      作: Ali Ingle

    11. 11.
      SING (LIVE) (JAPAN BONUS TRACKS)
      00:03:59

      録音:Live

      その他: Travis

    12. 12.
      CLOSER (LIVE) (JAPAN BONUS TRACKS)
      00:05:01

      録音:Live

      その他: Travis

作品の情報

メイン
アーティスト: Travis

商品の紹介

英国を代表するロック・バンド、トラヴィスが通算8作目となるアルバム『エヴリシング・アット・ワンス』をバンド自らが運営するレーベル"Red Telephone Box"からリリース!本作は全英3位を獲得し大ヒットを記録した前作でも手腕を発揮したマイケル・イルバート(テイラー・スウィフト、ケイティ・ペリー)をプロデューサーに迎え、ベルリンの伝説的スタジオであるハンサ・スタジオ(デヴィッド・ボウイ『ロウ』『ヒーローズ』他)にて制作。今作でもトラヴィスのトレード・マークである暖かなヴォーカルと美しいメロディーは健在。そして彼らが前7作品で培った経験と自信を惜しげもなく注ぎ込んでいる。 (C)RS
JMD(2016/02/11)

デビュー20周年目を迎えたトラヴィスからニュー・アルバムが到着! コンパクトかつダイナミックで、温かみに溢れ、そしてとにかく美しい──つまり彼ららしさを〈これでもか!〉と堪能できる出来映えだ。サイケ突入前夜のビートルズを模したような"Magnificent Time"も、スケールの大きいバラードも、エモいストリングス使いも、どれも最高! 圧倒的な風格を漂わせながら、次の20年もこのまま突っ走ってください。
bounce (C)柴田かずえ
タワーレコード(vol.390(2016年4月25日発行号)掲載)

初めてCDをプレーヤーにセットした時にトータル33分と表記され、一瞬何かの間違いかと思ったがプレーヤーは正しかった。彼らにしては、1曲の尺があまりに短すぎる。これは、フロントマンにして、グラスゴーの仙人感すら出てきたフラン・ヒーリーが意図したことであって、1曲に4分は必要ないらしい。個人的には賛成である。決して長い曲が悪いわけではないが、アルバム1枚単位で考えれば非常に締まった感があり、終わった後にまた再生をしたくなる。ザ・ヴァセリンズの新作もラモーンズを意識して作られたがグラスゴー界隈では曲の時短傾向にあるのか。グラスゴーにハズレなし。
intoxicate (C)大石昌稔
タワーレコード(vol.121(2016年4月10日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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2016年リリースの8thアルバム。
良曲をひっそりと届ける職人気質なバンドだと思う。デビューから20年以上。この作品もまさにそう。瑞々しいメロディが溢れてます。デビュー時は美メロ耽美系と括られて、コールドプレイらと比較されることが多かったが、個人的にはネオアコに近いと思う。ネオアコに壮大さと美しさを加えた感じ。グラスゴー・バンド、やはり好きだ。

2020/05/09 Gzさん
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